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2005年08月31日

餌をあげましょう

イベント「花火祭」と本サービスクライアントパッチの延期について

予定していましたイベント「花火祭」ならびに新装備品を含む本サービスクライアントパッチに重大な不具合が発見され、8月31日のリリースを断念することとなりました。
現在、一刻も早くプレイヤーの皆様にお楽しみいただけるよう、全力をあげて修正作業を行っております。
プレイヤーの皆様には大変なご不便をおかけいたしまして、まことに申し訳ありませんが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
あわせて、ご報告が直前になってしまったことにつきましても深くお詫び申し上げます。

当クライアントパッチのリリース予定日時に関しましては、近日中に改めて発表いたします。

#####以上引用。
うーん。お盆休みはしっかり取りますね、がバレバレな運営をした挙句に実装当日にこれでは…。なんと言うか運営側が必要以上にユーザーに対して祭りのきっかけとなる要素を与えすぎな運営は2年以上たった今でも治りませんね。

この辺(更新前の発表内容の取り扱い)はスクウェア・エニックスはまだしっかりしてますぞな。


と言うか、品質管理面でコーエーってかなりレベル低いような気もしないでもありません。本当に重大な不具合があるのであればもっと前に分かるべきであるし、ある程度そういった懸念が取り払われてから発表されるべきであると思うのですが。
この点の運営方針はいつまで経っても三流ですねぇ…。

投稿者 maria : 18:20 | コメント (0) | トラックバック

そうだ京都、行ってきました。

Noname.jpg
京都の旅行記と言うか大雑把なものをまとめました。

こういう写真の羅列にはBlogって向いて無いようにも思えますね。という事で久々にAlt-Rを利用して公開します。
http://b1.alt-r.com/cgi-bin/zc/v10r.cgi?n=707&r=14
久々なのでちょっと投稿方法に戸惑ったりしましたが、写真掲載しての公開と言う面においてはAlt-Rは強いなぁ、と思いましたでう。では、少しでも暇つぶしになれば幸いです。

投稿者 maria : 18:15 | コメント (2) | トラックバック

2005年08月28日

突発ですが

20050828-154407z.jpg
そうだ、京都行こう。
という事で月~火曜日は京都に旅行に行ってまいります。
最近更新はちょっと飛び飛びでは有りますが、月曜~火曜は確実に更新されませんのでご留意ください。

リアル昇仙峡訪問の時も思い立ったのが午前3時、甲府に向かうための電車に乗っていたのが午前8時と突発っぷりは最強でしたが、今回も思い立ったのは金曜日、旅館や新幹線の予約をしたのが土曜日で出発は月曜日とこれまた突発的です(笑)。

今回は宇治(平等院鳳凰堂)と八坂神社or平安神社あたりを見てこようかなぁ、と。宿もホテルではなく「旅館」と突発な割には大奮発しすぎてますが、その辺は1人で突撃旅行大好きなまりあさんですので、と言う事で f(^-^;)
今後は分かりませんが、京都旅行はある程度習慣化させたいなぁと前々から思っていましたのでその前哨戦ということで。

投稿者 maria : 18:46 | コメント (3) | トラックバック

最近の信長を徒然と


■基本的に浄血を憶えるまでは合戦に出ないでおこう、と思ってるので、今回の合戦中も侍を育ててます。基本的に夜間に白鬼蛇を倒して朝を迎えたら一旦稲葉山に戻って修理&休憩を繰り返す感じ。あとは昼間に泣き男を空いていたら叩くという流れ(草の者は攻撃を避けやすいので逆に効率が微妙になるのでスルー)で野外・弐を皆伝。

3日ほどかかりましたけど、案外苦痛じゃなかったり。個人的には習得徒党に入って黙々とやるほうがやっぱり辛いので、時々お友達と組んで稼ぐ程度が良いのかもです。

そろそろ反撃とかし始めたり、守護も出る事が多くなってきたので面白くなってきた感じが有ります。とりあえず早く普通に徒党が出来るようになりたいなぁ、と言う感じですね。逆に言うと最近こればっかりなので特に語る事もなく。

■合戦の方は相も変わらず士気の低下が見られない斎藤家の面々が急成長と言ったところでしょうか。大惨敗→惨敗→接戦 とたった3戦目にして凄いぞ斎藤家の人たち。とちょっと驚いてます。基本的に不安視はしていなかったのですが、今回のような状況になるのは5戦目くらいかな、と踏んでいたので…。
接戦基本になってきたら合戦にも出るようにして鍛えてもらおうかな、と考えていたのですがその日は案外早くにやってきそうです@@

ただ、その合戦ですが見ていると織田家は斎藤家に比べると見切りをつけるのが早いような気もしますね。弱いとか手抜きとかそう言うのではなくて、「この陣はもうこれで良いや」と言う流れの付け方が斎藤家に比べると四歩も五歩も早いような気もします。ある意味勝ち馬乗りで所属している人がそうであって、織田家本体と言うか元々居る人たちはそうでないのかもしれませんが。
勝ち馬厨って案外見切りをつけるのも早いんで、織田家から勝ち馬厨が何処かに移動すればさらに接戦になって面白く…とか言いたいのですが、そう言うときって大抵斎藤家に来て状況逆転現象が起こりやすいんですよねぇ。

■そーいえば来週から索敵票の扱い方が変わりますので大きな動きがあるかもしれませんが、結局挟撃と言う事を避ける目的で遠隔敵対と言うものがスタートしている以上、初期実装国周りでは大きな動きはないんじゃないかなぁ、と思うです。面白くなる可能性を秘めているのは西国の後期実装国周りかと。足利家には伊賀忍にメンツ潰された事を苦々しく思ってる人も多いですし、浅井家には足利開戦派も結構居ますし。三好家は遠隔敵対を押し付けられる事で非常に身動き取れない状況が続いていますが、今度は逆に伊賀忍の状況のキャスティングボード握る事になりますし。
…ま、索敵票周りは1プレイヤー1キャラ前提にしたバランスなので思ったより面白くなる事はないかなぁ。とも思いますけどね。

投稿者 maria : 12:51 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月24日

パンツァードラグーン・オルタ

アイン・ツヴァイ・アゼルとプレイしてきてこれだけ未プレイだったのですが、先日ようやくプレイしまして最後までクリアして来ました。まだ隠し要素は全部開けてませんけど。

プレイ最初の所感としては「軽いなぁ」と言う感じ。基本PDシリーズって動きがモッサリしてる特長があるのですが、今回はやたらめったらとキビキビ動く感じです。キビキビ動きすぎて少々重みの無いドラゴンに感じることも(笑)。任意モーフィングはなぜこのドラゴンがそれができるのか。と言う部分に関する説明が不足しすぎなのが。なのでドラゴンに対し愛着がわかない度がシリーズトップクラスになっちゃってる。
キャラの方はオルタ以外全く立ってないのがなーと。アゼル的なキャラの立ち回りを狙ってるみたいだけどなんか勝手に入り混じってくるだけでオルタの行動に絡んでいないのでなんか味がバラバラと言う感じなのがなぁ。

ムービーもキャラと同じ問題点と言う感じ。ムービーだけでは語りきれず結局番外編で補完をする形になってしまっているので結局最後までプレイしての印象が中途半端になっちゃってる。語りきれずに番外編で補完、と言う形を取るのであれば、いっそのことオルタの視点から描くことに集中しちゃったほうが良かったんじゃないかなー。オルタから見たときに訳分からなかった内容も実はこう、と言う感じで番外編にて公表とか。あれも描こうこれも描こう、で結局匙加減ちょっと失敗しちゃって焦点がぼやけてしまい何一つ描ききれずな印象。オルタが思った以上にキャラとして立っていただけに惜しいなぁ。

ちなみにストーリーそのものは一応アゼルの続編になってるのね、と言う感じ。中盤のストーリーの立て方失敗しちゃってるので、オルタが無事なことを確認して満足して終了、と言う程度の印象。

演出面はセストレンや最終面とか生命炉とか格好いい部分は結構多かったかな。個人的に恐ろしくもったいないと感じるのは艦隊戦かなぁ。もっとスピーディーさを表現できればすごい気持ちよい面になっていたと思うだけに…。ちなみに音楽はこれまたさっぱり耳に残らない。プレイが終わるとさっぱり綺麗に忘却の彼方へ、です。このせいもあってプレイ後の余韻と言うものはほとんど無し(笑)。悪い曲は無いだけに聴かせ方に失敗してるんだろうなぁ、と。

評価的にはパンツァードラグーンシリーズをプレイしていた人向け。過去作を経験済みなら買う価値はありかな。それ以外の人にはちょっと微妙。続編と言うよりもファンディスクかなぁ。

投稿者 maria : 20:57 | コメント (0) | トラックバック

侍の話


なんだかんだでちょこちょこ侍育ててます。まぁ極端に経験重視にならないように考えつつ、程度の感じで進んできてますがLv17の状態で習得技能は以下のとおり。野良は全くしていなくて身内PLとソロでここまで行けるんですね、と言う感じです。
・侍之心得・壱・弐・参・四・伍・六(守護術極意まで)
・武芸書・壱・弐・参
・軍学・壱・弐・参
・剣術指南書・壱・弐・参
・野外活動・壱

守護術極意を覚えてから思ってた以上に守護が出るのは結構楽しいですね。そういう意味では性格的に武士道向きなのかなー。なんというか止めを刺すことはまずないと言う立場に慣れちゃってるので、うみゃー切り込むーと言う勢いは基本無いんですよね。刀でズバズバ斬るのは非常に楽しそうにみえるのですが(笑)。

薬師のときも最初の断片が集まるまではあまり特化とか考えてませんでしたし、今回もそんな感じで良いのかなーと。初期振りは全く持って武芸なんですが(笑)。ノリ的にはなんちゃって武芸ではなく、なんちゃって武士道のノリでもいいのかな~。とか。

投稿者 maria : 18:10 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月23日

三輪山クエと妖魔陣の流れ

最近よく聞かれるので大雑把な流れでう。
ゲーム内で答えるのは良いのですが、システム上どうしても会話が細切れになりやすくいまいち伝わってないかな? と思うことが多々あるので作ってみます。

▼クエスト名「封印を守る者」通称「三輪山クエ」「四神クエ」
紀伊の神社の弥生で依頼を受ける。

蒼海の龍珠(青龍)、灼熱の羽(朱雀)、白虎咆哮(白虎)を集める

弥生に報告後紀伊の神社で玄武と戦闘

弥生に報告

千引の石洞穴にいき若雷と戦闘

報酬品として神の道標を入手

三輪山への入山が行えるようになる。

▼妖魔陣攻略の流れ
尖骨鬼・闘魔の鎧・双剣魔を倒すとそれぞれの指揮官が登場。(率いし者が~と言う表示が出たらそれ)

指揮官を最初の指揮官を撃破して1時間以内に全員倒す(同時に、と説明を受けるけど猶予時間はこんな感じ)

神木倒し・剛腹鬼士が砦周辺に登場。
・神木倒し→開門のキーアイテム《妖魔木槌》を落とす。再ポップしない・木槌はゾーン消失なので注意。
・剛腹鬼士→倒すと四人目の憑霊四天王が登場。

四人目の憑霊四天王倒せば門を破壊する段階へ(2順目以降スルー可能)

妖魔木槌を各自使用し門を破壊(全体でいくつ使ったかが判定される模様)

門を破壊できたか?
×→三指揮官撃破に戻り再び神木倒しを倒して木槌を集める
○→内部突入。門が閉まる四時間以内に憑霊軍師を倒す
※現状ではここまでしか全サーバーで進めていない模様?

三輪山と言えばその変な難易度でいろいろと言われているクエストなのですが、公式掲示板で「せめて徒党員全員にアイテムが配布される比叡山クエ方式に」と言う話題が出たときに「今の難易度だからこそ達成感がある」とやたらめったと言われていたのですが、その発言をしている人たちがほぼ全員クエストクリア者の発言なのはハイハイワロスワロス と言う感じだったのですが(笑)。

個人的に今の三輪山クエストの最大の問題点がジョブチェンジができないゲームでキャラ単位判定と言う大前提を考えていない難易度だと思うんですよね。ジョブチェンジが可能、もしくはアカウント単位で条件開放可能、と言うのであれば今の難易度で良しだとは思うのですが。(青龍は涙ドロップ廃止+ポップ時間を他の神獣程度に抑える事必須ですが…)
FFで言うと限界突破クエはジョブ単位でそれぞれ行え。しかもクエアイテム落とす敵は全部時間抽選型NMです。しかもドロップ率は14%ね。と言う難易度なんですよね。

個人的には延命処置とよく言われていた知行よりも無駄にプレイ時間を延ばすことを狙った延命処置だと思うんですよね。

信長はよくバランスが見えているのか見えていないのかわかんない事やらかしますが、三輪山クエもその際たるものなんじゃないかな、と思います。最近のボスは鬼付与を越えて鬼入魂+鬼付与&涙装備前提じゃないかと思うようなバランスですし。純粋な強さと理不尽な強さをどーも(信Onに限らず)コーエーのゲームは間違えがちに感じますわー。

投稿者 maria : 17:06 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月20日

倒したいなー な一覧

紅葉を倒すことで一つの目的が果たせたわけですけど、案外フィールドボス系は気付くと忘れがちなんですよね。わざわざその敵のために出向かなければならない、と言う面があるからだとは思いますけど。
良い意味でも悪い意味でも信長は薬飲んでナンボ、なシステムなので1丹時間(100分)でどれだけ敵を倒すかと言うことに終始しがちになっちゃってるんですよね。なので野良ではなかなか経験できるものでもありませんし。幸いサービス当初から居る関係もあってそう言う意識が薄い頃に結構一通りボス戦を回ってくる機会があったのは良い事だったのかもー、と今になって思うわけです。

でもまだまだ戦ったor倒した事のない敵は案外居るわけで、何となくその一覧を…
■甲斐
【山中湖の蛇皇(Lv45)】
隠居前に挑むもその再生スピードと攻撃力の高さかつ素早さに太刀打ちできず惨敗。特化もある今戦うと案外弱いのかも? 非常に印象が強く残っていて是非ともリベンジしたい敵。

■遠江
【梓姫(Lv50)】
まりあではよく倒してるんですが、くるみは未挑戦なので。と言うか遠江屋敷一度も行かずに育ってきてるので(笑)。

■駿河
【摩天狼(Lv50)】
美人山伏狩りの際迷い込んだときに見かける。実は今まで存在を知らなかったわけで(笑)。名前的に戦ってみたい気がする敵。
【キノコ屋敷武将陣:玄広恵探(Lv46)・福島正成(Lv44)】
福島正成はくるみで若い頃挑んで惨敗した記憶。ぢんさんがなんか最近また挑みたがってたのもあるので、ここらでリベンジ狙いかな?

■武蔵
【鬼魔(Lv55)】
確か夢喰いの奥に居た記憶。レベルの割にはそんなに強くないと言う話も聞きますが…。ボス戦は結構やってるまりあでも未経験。

■上野
司夢理居るけど話聞いてると勝てそうにないしなぁ…(笑)。

■加賀
【猿鬼(Lv45)】
「大丈夫! 弱いから!」でおなじみだった某忍者さん(隠居)に騙されて圧敗した敵(笑)。当時は30代だったと言うのも有りますが、今挑めば普通に楽しめるボスなんじゃないかなーと。
【畠山義綱(Lv45)】
まぁドロップ狙いですけど。

■近江
【だいだら法師(Lv48)】
私が居ないときだったのですが、みんなで手を出したら負けたという情報が。未経験なのは悔しいので負けても良いからやってみたい敵です(笑)。

■山城
【白紙の日記三連ボス:鞍馬大僧正坊・鵺・酒呑童子】
クエストやってないとダメっぽいけど、機会見つけてやってみたいなー。酒呑童子居るし~。

■奈良
【宝蔵院胤栄(Lv50)】
反撃ダメージ1400と言う情報のあるクエストボス。以前群雲くんが挑んで倒してたんですけど楽しそうだったので是非ともやってみたいなーと。

と、上げたら案外一杯居るし@@ まだまだやり残した事は多いのね…(笑)。

投稿者 maria : 13:59 | コメント (2) | トラックバック

2005年08月19日

信濃でいろいろ


久々に合流した松虫さんが「鼓が欲しいのじゃよ~」ということで、あっさり信濃屋敷に乗り込むことに。企画するとホントあっさりと行動に出る勢いのある方々だわ~という感じで。

本命の諏訪頼忠は不在でございました。では、ということでその他の武将をパシパシ叩いて行こうという流れに。諏訪巫女→楽厳寺雅方→溝口貞泰→犬甘政徳という流れであっさり狩りつくしちゃったので一度退出してトイレ休憩。
…の合間に諏訪頼忠がPOP。みんなの再集合を待ってチャレンジすることに。基本的にボス扱いの敵は5以上離れていれば音楽がクレジットになるはずなので、Lv44のでりさんに叩いてもらう事に。で、予定通りクレジット音楽での戦闘に~。レベルキャップ開放以来、耳にする機会が一気に減ってきているので時たま聞けると嬉しいものですね、ということでさっくり撃破。

まぁここで信濃ボスツアーのお決まりである紅葉にも挑んでみようか、という話に。私的には過去の戦績は0勝2敗。うち1敗は飛龍前、と言うか隠居前なので少々無謀な挑戦であったのはありますが…(笑)。

と、ここで豆知識。紅葉の存在は一応信濃地方に残る伝承によるものなのでう。
結構いろいろな伝承があるのですが、基本的な流れとしては第六天魔摩利支天に子宝を祈願して生まれたのが呉葉(くれは)なのですが、祈願した神様が魔王なので、その結果授かった子供=鬼の子、と言うわけで鬼女、と言うわけで。
後に地方の豪族と結婚することとなった呉葉は妖術で分身を作り出し、その分身を置く事で誤魔化して家族とともに京に落ち延びます。

京で紅葉(もみじ)と名前を改めた呉葉は茶屋を営むのですが、琴の名手でもあった紅葉の評判を聞きつけて平経基に愛でられる事となります。で、その時に起こったのが平経基の正妻が重い病にかかってしまうと言う出来事。結果的に紅葉の祈祷によるものと分かって捕らえられた紅葉ですが、平経基の子を既に授かっていたこともあり死罪から罪が一つ軽い流刑になり信濃の戸隠に流される事に。(構成に戸隠の守護霊がいるのはこれかと)
戸延での紅葉は村人の為に尽くす存在で、その力を持って病気を治したりと紅葉は里人の医者のような役目を担っていたと言われています。

ここで終われば幸せなのですが、子供を父親である平経基になんとか見せたいと強く願い始めた紅葉は武力で京に行くことを決意、山賊たちを雇うことで周辺の集落を襲い資金を蓄えて着々と京へ戻る準備を進めていくこととなります。(紅葉側近がこれ?)

結局のところこの行為により朝廷から討伐の命が出て最終的には討ち取られてしまう訳で、この部分は能で「紅葉狩」と言う作品になって残ってたりします。

で。いろいろと読んでいくと、その信濃の地元では紅葉は尊敬される存在であったと言うことなんですよね。この辺は能が貴族の立場で作られている点も含めて考えると、朝廷にたてつくものを悪者として描いた結果、今のような伝承として残ったのかも~とかとか。

で、話は戻って今回の紅葉戦はぢんさんの沈黙がやたらと決まる訳でして、結局術を食らったのは2回、と言う状態。こうなれば回復1枚(私だけ)でもチームワークさえしっかりしてれば押し込んでいけるわけですよ。と言うわけで勝利。

まぁ信濃屋敷の武将連中も紅葉もなにも落としてくれませんでしたが(笑)。でもボス戦はやっぱり楽しいわ~。

投稿者 maria : 20:18 | コメント (0) | トラックバック

丸い卯も切りようで四角

何処のサーバーの何処の家の議長様、とは申しませぬが。

議長と言うものは見返りは何も無く辛酸を舐めるつもりで裏方に徹すると知れ。

って感じですね。議長なんて正直見返りの無い果てしなく続く下準備と取りまとめの続くキツイ存在なんですよ。私がこの家を何とかしないと、なんて変な使命感でやるからこーなる。それに根本的に発破と罵りを勘違いしてたし。人が集まらないことは前々からの自然な流れに過ぎない訳で(この辺は以前書きましたが)、就任前はそれに対し何もしないと散々前議長を批判しておいて、いざ自分の番になったら散々非協力的だと自己正当化にすり替えて同家の人間を罵った挙句に逆切れ解散とは…。我が身を立てんとせばまず人を立てよ、ですよ、全く。


あと、妖魔陣が起きている時は武将は不在です

企画をすれば良いというものでもこれまた無いわけで。この辺の詰めの甘さが致命的だなぁ…と。何処のサーバーの何処の家の議長様、とは申しませぬが。

投稿者 maria : 00:06 | コメント (2) | トラックバック

2005年08月13日

悩みどころ

ようやく手元にグランディアⅢが届きまして、予約特典のCDをmp3に変換して「やっぱりグランディアのテーマは名曲だな~」と浸りつつこの文章を書いてゲームそのものは積んでいるくるみんですが皆様如何お過ごしでしょうか。(岩垂徳行さんが好きなだけなんで)

先日、蜃気楼の塔に遊びに行った際に何となく勢いだけで地獄魔獣を倒したわけです。この蜃気楼の四方神クエですが、最後の最後に出る召雷大神のドロップ品の帯がなかなか良い装備らしく、クエアイテムの火種はかなりの高額で取引されていたり。火種そのものは私のところに来ちゃったのでなんと言うか管理職な私らしいアイテムの振り分けと言うか…と、思いつつとりあえず保管。みんなが刺激を求めたときにでも他の四方神を倒して挑むのも良いかもですね、と言う感じで。あちこち見ると今回倒した地獄魔獣が一番強いそうですが…(花鳥さんが安定するまで耐え切ったのは大きかったですがw)

で、侍育ての合間に坂井平野に行ってまいりました。まぁ本願寺ははっきり言って(まりあが色々な目にあってるので)同盟破棄されないかなーと素で思ってるくらいかなり嫌いなんですが、援軍と言うより「狩場」の意識で行けば良いかな…と(苦笑)。
で、ポコポコ時々朝倉家の人に叩かれたりしながら普通に狩り。兵法・弐がいきなりさつきさんに出て直後にぢんさんにも出るというなんか瞬間的フィーバーぶりでしたが、やはり人気ある関係で涸れる涸れる。まぁ致し方ないなぁ、と。でも、鉄砲と馬のいやらしさは結構体感できた感じですわ。

んー、この合戦中にも思ったんですが高等医術と言うことで救護・参を所持しているわけですが、この技能を修得してからどーも自分の技能の扱い方が安定しておりません。治療・参を外すということもやってるわけですが、まだまだなぁ…とイマイチしっくりしてません。いっそのこと全体回復・参も基本的に外してやってみようかしらとか色々と悩んでいる感じです。
まりあのころ医術薬師さんと結構組んでたのですが、行動そのものは基本いつもと変わらなかった人多かったしなぁ…という感じで自分で切り開いて行くしかないのかな、と言う感じです。古神典もそうですが、積極的に普段の行動に組み込んでいけるよう色々考えてたし…。神職の時は「神威を如何に普段の行動に組み込むか」でしたが、今回の場合は「如何に技能を構築するか」と言う感じかなー。

投稿者 maria : 14:06 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月11日

侍育ててます

今週の初めの話になるのですが、合戦も終盤でそろそろ顔を出したりして鍛えてもらおうかなぁ、とも思ったのですが個人的には特化を覚え終わってからと言う気もしましたし、最近疲れているのか体の芯が重く感じる事も有って何となく気乗りしなかったので、照さんに手伝ってもらってレベル8で放置していた侍を引っ張り出して泣き草を狩ってました。

まぁちょっと経験多目なので修得的には微妙なのかも知れませんが先日実装された技能の適正レベル設定とそれに伴う補正もありますし、必要以上には気にしない事にしました。神職も罵られつつも(笑)結構修得そのものは遅いほうでしたし、薬師も18までは生産で殆ど過ごしていましたが48の現在殆どの技能は修得済みになっちゃってますし。侍さんの覚える技能は凄い多いのでちょっと考慮する必要はあるかもしれませんが。

サクサクとレベル11になったので堕落神主の余っているのを叩いてみると経験がちょっと多めな気がしてなりません。流石にこれはちょっと多すぎかなぁと言う事で余った泣き草狩りに戻ると実は泣き草も堕落神主と同等かそれ以上な罠(笑)。
にゅお、意識してなかったけどそう言うものなのか@@; と言う事で2垢を活用してくるみんの出番。50近い2名が参画する事で「ま、こんなものでしょう」なレベルまで落ち着きました。で、サクサクとレベル12になってキリのいい所で終了と相成りました。

で、翌日は普通に薬師でみんなと遊んだ後、でりさん達とそのまま泣き草に。サクサクと埋まっていく技能枠が心地良いですね~。と言う感じで2マス埋めたところで時間も時間なので終了、と相成りました。

まだまだ技能を覚えて行っている途中なのでなんとも言えないのも事実ですが、やっぱり前衛職の自分って想像も付かないですわー。装備品に対する気配りも今までと変えないとだめな訳ですし。ちょっと将来を考えると心配なのですが、幸い周りには鍛冶屋さんも侍さんもいっぱい居ますので助言を受けたりしながらやっていこうかな、と。

ちなみに元々でりさんの提案+片山さんの侍に影響を受けたキャラですので、腕力・耐久10振りです。とりあえずこのまま進むとしたら武芸暴れ盾侍と言う感じでしょうか(笑)。とりあえずピンク侍の称号を持つ速水さんと同じ方向性で進んでも仕方ないので、青あたりを基調とした侍で行こうかなーとか。ま、不安はあれど色々と思う事はあるので大丈夫なのかなw

投稿者 maria : 13:19 | コメント (2) | トラックバック

2005年08月09日

辞める辞めないという話

先日、葵さんが引退を表明してました。正直少し面白いものでして、こういう大事な話が起こっている時に限って相方さんである私が最後に登場する訳ですよ。

で、オンラインになると周りから対話が@@ ほむほむ、と言う事でちょっと葵さんとお話した訳です。基本的にオンラインゲームはプレイする人の意欲が非常に重要なもので、無理に引き止めても意味を成さないと考えているので、基本的に去る人は追わずなんですけどね。逆に言うと、やりつくした上での引退なのかそうでないのに引退なのか、思いを確認しておこうって言うのが正直大きかったです。

お話を聞くと、忙しくてなかなか入れないし相方である私は放置しっぱなしだし潮時かなぁ…と思って。との事。いやいや、前者はともかく私は既にFFXI時代から放置され放題で慣れっこですが今更何か(笑)? と言う感じなのですが(笑)。
では、やる気が無くなってではない、と言う訳ですので、とりあえず財産分与とかは一切無しで課金だけ停止しなされ、と提案。FFXIと違って課金とめてもキャラは基本的に消えませんしね。お話では3ヶ月は入れなくなるかもとの事でしたが、その期間であるのなら財産をみんなに分ける必要も無いでしょう。自分自身もそうでしたが、戻ってきたときにそれなりに投資は必要ですし。自分は「友達も居るしまた戻ってくる事もあるかなぁ」と言う事で基本的に財産を分けたりせずに隠居していたのですが、葵さんもそんな感じにしなさいという事で決着。財産分与はちょっと葵さん食い下がったのですが、「1,500貫以上持って居るのであれば考える」と言って押しとどめました。(でも復帰時にちゃんと色々やろうと思ったらこの位はいると思ってるので)

この世界にもう戻ってくる事は無い、と強く思っての引退で無い限り、きっかけは出来る限り残しておいた方が良いですしね。きっかけが無くなったら戻ってくるのも戻ってこれませんし、そこで築いた人間関係もあっさりと失ってしまう訳ですから。

とりあえずでりさんが話を聞いた時に「くるみにちゃんと話をするように」と言ってくださったそうですが、正直GJъ(`―゜) 葵さんも結構「こう」と決めたらあっさり行動に出ちゃう人なので、お話してたら隠居じゃなくてホントに引退してたかも@@ と思います(^-^;)

投稿者 maria : 18:17

2005年08月08日

気違いな世界へやうこそ

モンキーボールと言うゲームをご存知でしょうか。ゲームセンターにバナナ型のコントローラーで設置されていたと思うテーブル筐体のアクションゲームなのですが、玉を転がしてゴールを目指すというゲームです。

ルールは単純、キャラは可愛くデフォルメされたサル、と言う事でそんなに大層なゲームではないような気もしないでもないのですが、このゲームは中盤から一気に牙をむいてきます。
繊細な操作、かつ大胆な思い切り、高所からの落下にバウンドの高さを想定した動き、鬼のようなマップ構成…そんな操作を中途半端に造形されたバナナコントローラーで操作するのは至難の業。そのコントローラーの奇抜さも手伝ってひっそりと現れひっそりと消えて行ったゲームでもあります。

しかし、このゲームがいきなり真価を発揮したのがGC版の登場でした。上記の操作を行うのにGCのコントローラーは異常に適していてアクションゲームとして再評価。大胆なショートカットを見つけたときの達成感や落下感が受けて一部で絶大な評価を得るにいたりました。ただ、どーしてもサルのビジュアル面での求心力が薄いのか相変わらず知名度はイマイチではありましたが…(笑)。でも実は音楽は良い曲揃い。

そんなモンキーボールですが、1・2のプレイムービーを公開している方がいらっしゃいました。ウィッチわーるどにてモンキーボール1モンキーボール2を公開中です。気違いのような後半面の凄さが少しでもお分かりいただければと思います。

こんなゲームですが、私も1は全面クリアしてるんですよね…。ホント後半はテクニックと言うよりも運の方が強かった訳で、かなり精神的にやつれながらプレイしていましたが…(笑)。

ちなみにGCでは1と2が。PS2とXBOXでは1+2のデラックスが発売中です。ふとお店でXBOX版見かけて買おうかどうか悩んでいたら上記のサイトを見かけたので話題にしてみました(笑)。

投稿者 maria : 20:46 | コメント (2) | トラックバック

2005年08月07日

ついに2着目


色々な方々に時折手伝ったりしてもらいながら相も変わらず美人山伏を狩り続ける日々だったわけです。頭飾りが出て以降、時折落としていた入魂材もあまり落とさない時期が続いたりとなかなかの苦戦@@;

基本的に暫くの間美人山伏は独占させていただいておりましたが、時々いない事も有りましてPLついでにとか採掘の気分転換に時折狩られるという感じでしょうか。そんなときに限って実は服出てたらどうしよう、とか少しネガティブ発想になるわけで(笑)。

美人山伏が見当たらないと、最初は見当をつけて走り回っていたのですが、最後の方はほぼ巡回ルートを完全に把握してしまいまして、最低限見ていなかったら「じゃあ次に行きましょう」とか凄いあっさりと見極めるようになって来てたりして正直美人山伏ハンター状態(笑)。
以前も少し書きましたが、巡回ルートに少し味があって面白い場合が有ります。駿河の場合、北の方から土粒ネズミの様子を見た後村を遠方から眺められるルートを通って戻る、って感じです。全ての地域で共通しているのは、何かしら村の近くを通って行くということでしょうか。なにか様子でも見てきてるのかなー、と思わせる感じです。

その中でも個人的に好きな巡回ルートは信濃。農民のいる家からスタートして、屯所に挨拶、偽修験道者を横目に見ながら街道に出て茶屋まで出向いて折り返しと言うルートなのです。その距離なんと8ブロック。もしかすると農民のところに住んでいるのか、もしくは農民のために茶屋まで買いだしに行っているのか、と想像を掻き立ててくれますが、そんな美人山伏に襲い掛かり服をはぐくるみの方が悪党で成敗されるべきのようにも思えなくも有りません(笑)。

しかもその信濃で梵天の古袈裟落としてくれるし(笑)。うぁぁぁぁ、悪党ですよくるみん。

ちなみに入手したのは照さんのほうでしたが譲っていただけました。ここ最近はホント美人山伏を追いかける日々だったわけですが、それも完了という事で寂しくも有り。
結局70回前後位戦っての入手と言う感じでしょうか。運がよければもっと早いのかも(あと、個別抽選なので大人数で戦えば戦うほど確率が上がりそう)。

でもこれで2着目を獲得ですよ。今は何となく入手したてという事も有り勿体無くて染めていませんが、黒に染めようかな、と思っております。

投稿者 maria : 13:01 | コメント (2) | トラックバック

2005年08月05日

スパイスは程ほどに

当事者のご一方からリンクを貼られている余波かと思われるのですが、本日の訪問者数がちょっと多目なのはオモシロス(笑)。

ま、順番待ちだなんだで怒るのも取り合いする中でなんだかなーと思うのもオンラインゲームの面白さだと思うんですけどね。怒りに任せて相手の名前をwww(わーるどわいどうぇぶ、ねw)上に堂々と書いて糾弾したり、個人的に不快に思う事を暗黙の了解破りとして非難するってのはBlog上で情報発信をする管理者としての私としてはどうかなと、思うかな。「空気読めよ~」って言うのをびしびし書くのはありだと思うんですけどね。こういうBlogでは少しは愚痴吐きもやることでガス抜きをすると言うのもありだと思うので。

あと、支持するのも非難するのもお好きにどうぞ、ではありますがリアルの生活、特にその周りの人を含めた部分を非難するのは「自分ルール」でも「暗黙の了解」でもなく「人としてのモラルとして」どうかな、とは思いますけどね。非難するべきは当事者その人であり、その周りの人は関係ないでしょうに。まさに坊主憎けりゃ袈裟まで憎いじゃねぇ。
ま、あれですよ。某掲示板に出てくる要望侍の

     ∩__∩
    (`・ω・´)      
   .ノ^ yヽ、  
   ヽ,,ノ==l ノ        
    /   l |
青/黄ネームの特別なイベントNPCについては、クローズドバトルの特性をいかしてどの徒党が
戦っていようが同時に何徒党も戦闘を展開できたほうがストレスがたまらなくていいぞ。
これ、ぜひ実装してくれるようみんなも要望送ってくれ。

と言う事なんじゃないかな(笑)。少なくともこういった怨恨は減るんじゃないかなー。

あと、自己の正当性を主張するのは良いですけど何事も主張は料理におけるスパイスの存在。自分には重要でも人にはアクセントにしか過ぎない訳で、使いすぎは自分と言う料理の味を台無しにするですよ、と。

※私は基本的に日々の記録と、自分の思いのガス抜きを行うためにBlog書いてますので批判的なことも書くことは多いと思いますが、出来る限り不満などの対象が「誰なのか」は分からないようにするよう心がけてはおります。ただ、ここは自分の領域だから好き勝手やって良いはずだ、とは思っておりません。

久々の更新がこんな話題で申し訳ない。しかも地味に加筆してるし( ・ω・)

投稿者 maria : 20:56 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月01日

最近買った本


■ワルキューレの降誕 富士宏
正直単行本になるまでちゃんと続くのかとハラハラさせる富士宏作品ですが、今回は一応無事に続いているようです(笑)。
相変わらず全体的にかもし出されるのんびり感はこの人の強みだなぁ、と思いつつあっさり読了。現在進行形の情景を描くより、一歩引いた視点で描く作家さんなので、ワルキューレネタはいい感じに作家性が発揮されているような気がします。基本読んでいる人がサンドラの立場なんですよね。それがいい雰囲気を作り出しているんだろうなぁ、と。

あと地味に上手いんですよね、コマ割りとか…(笑)。

■世界の終わりの魔法使い 西島大介
表紙買いしたんですが、結構面白い漫画でした。ファンタジーの振りしたSFだったわけですが(笑)。ただ、世界観がSF、お話しはファンタジーと言う感じです。そう言う意味でのアンバランスさが世界観の情景に合っている感じです。ちょっと前半が読書をひきつけ続けるというのには弱いんですが。後半の状況を描きたくて仕方ないのかちょっとおざなり。
ただ、帯の文句は最悪(笑)。この作品の主題はそこにあるのか?? とちょっと疑問。

まぁSF作家がよくやるよろしく無い事(同人やってるとよーくわかる。同人と商業の一番の違いを認識すれば絶対にやら無い事)をやっちゃってるのがなぁ、とは思いますが、それは本のつくりの話であって作品の評価にはあまり関係ないのですけどね。表紙の魔法使いの子に嫌悪感を抱かなければ最後まで読みきるのは早いかと。傑作ではないけど良作です。1200円の価値は十分に有りました。

■ファイナルファンタジーXIファッションチェック2005 電撃の旅団編
信長と言うかコーエーのオンラインゲームやってると、ホントFFXIの服飾の多さには改めて感心します。PT時にはみんな同じ格好になると揶揄されたりもしますが、町にいるときや1人で遊んでいるときは見た目で選んだりちぐはぐにわざとコーディネイトしたりして遊ぶという余地が有るだけすばらしいわけですよ(笑)。
飛龍の章で新グラ装備増えた! と言っても武器か立物かといったところですし、相変わらずドロップ専…にゅおおお、FFXIの話して無い(笑)。

というわけで、ようやく出ましたファッション本です。改めてまとめられるとホント色々な種類があるなぁ、ノーブルチュニック着たかったなぁ、赤い帽子被れなかったなぁとか色々感慨深くなってしまいます。戻る気は無いんですが、やっぱデザインセンスは逆立ちしても日本人、逆立ちしてもスクウェアのセンスが合うんだなぁ、と。

投稿者 maria : 15:46 | コメント (2) | トラックバック