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2006年01月31日

人間性バトン

※ちょい加筆・修正
●このバトンを回してくれた方の印象
>> 片山亜矢子さんですが信onでは基本的に別行動なのですが、斎藤が織田を滅亡させた時、斎藤家への復帰をかなり熱心に説かれたのが印象に残ってます。あと、片山さんと挑んだ黒竜大王戦は未だに5本の指に入る名戦闘。そういう意味では要所要所でかかわりがあるなーと。あと、私の侍は片山さんの暴れ盾侍の影響で作りましたが何か? 今度薬師と陰陽師でなんか遊びましょう。
リアルではまたお互い余裕出来たら飲みにいきましょう、と言う感じ(笑)。もう2ヶ月近くご一緒できていないような…@@

●周りから見て自分はどんな人だと思いますか?5つ述べて下さい
・新しモノ好き、ソニー好きでマカー
・喜怒哀楽ははっきりしている
・熱中するととことん熱中する。体を壊す位熱中する
・んでもってよく体を壊している
・なんかとりあえず稲葉山の木の下に居る

●好きな人間性を5つ述べて下さい
・話し役か聞き役か、指揮官か参謀役か、自分がどういうタイプかをわきまえて発言が出来る人
・筋が通った発言、信念が通った発言を一貫して出来る人
・不器用でも不器用なりに器用なら器用なりにまじめな人
・褒めることも指摘することもできる人
・でりこさんみたいな人

●逆に、嫌いな人間性を5つ述べて下さい
・人に愚痴は言うけど人の愚痴は聞けない人
・他人の価値を下げる事でしか自分の価値を上げられない人
・単に下品な下ネタしか言えない人(下ネタ自体は気にならない)
・自分の利益のためだけに人を使う人
・周りを巻き込みに巻き込んだ騒動を作り上げた某ナイト気取りの鍛冶屋みたいな人

●自分がこうなりたいという理想像はありますか?
・料理に例えるなら美味しくする為には一手間も二手間も必要とするようなアクのある素材。でもそれさえしっかりすれば美味、みたいな。気にいって頂ける人にはとことん好かれたく、気にいらないという方にはとことん嫌われたい。ってな感じ。両極端で良いと思うし、個性がなければそうはならないと思うのでそうでありたい。

●自分を慕ってくれる人達に叫んで下さい
・慕ってもらうなんて私ごときではおこがましく感じてしまうのが正直なところ。逆に皆様をお慕い申し上げております(笑)。

●そんな大好きな人達にバトンタッチ15名!(印象付き)
基本的に私に回るとバトンはそこで終了するのですが(笑)。一応…最近更新しない鉄さんとインフルエンザから復帰したイクちゃんにお渡ししておこうかなw 止まってもそれは伝統なので適当にどうぞw
・鉄さんは正直半年程度で再隠居するつもりだった自分の巫女の後釜として育成してきましたのでかなり厳しく指導してきましたが、よく耐えたなぁと思います。逆にあの教育を見てるととても育てる気にはならん@@; と周りの方がビクビクしちゃってますが(笑)。神職さんは要なので致し方なしって事で…。
・イクちんはリアルではもう随分長い縁なんですが、意外とオンラインゲームでは一緒に遊んだことがあまり無いわけで縁が薄いというこのギャップ。大航海でのんびりと遊んでいるようです。

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2006年01月30日

心構え


NTTの工事が終わりまして、ニューファミリーからハイパーファミリーになりました。ルーターのスループットの関係もありますし、近所に光の人間が居ないから元々独占状態だっただけに特に速くなったわけじゃないんですけどね。

てなわけで、久々の連休を満喫しているわけですが。

最近、少し晒されると全てを削除すればOKかと思ってる甘ちゃん多いですねぇ、と思ったわけで。正直、黎明期からインターネットでサイト運営やってますけど、色々と批判も受けたことはありましたが、あくまでも非を認めて謝罪するか、納得がいかなければ反論するか、と言う行動が基本でサイトそのものを削除した事は無いですね。前者の状況で該当部分を削除と言うのはありましたけど。
Blogだろーがなんだろうが、サーバーの領域を占拠して情報を発信する以上ある程度の心構えしておきなさいよ…と思うわけで。元々万人に対して100%受け入れられる情報なんて発信しようがありませんし、ちょっとキツイ事いえば何かしらの反発の可能性を内包する事はすぐわかるでしょうに、と。で、ちょっとかっこつけてキツイ事言って反発受けたら即サイトそのものを削除で無かった事にするとかそもそもあなたはサイト運営で何を表現したかったんだと。批判の全く無い運営を目指していたのならそもそもキツイ事を言うのが可笑しいわけで、どういう心構えでそのキツイ事言ったんじゃと。誰かに聞いてもらいたいだけなら、それこそ私設会話とかLS会話とか商会会話ですれば良い訳で表に出した割には随分よわっちい心構えですねぇ、と。そしてあっさり削除すると言う事は普段の言動になんら根拠も自信がありませんよ、と宣言するも同じって事に気付いていないんだろうなぁ、と。で、永遠に消すんならまだ1528歩譲っていいんですが、ほとぼりが冷めたかなって2~4週間程度で復帰するパターン多いしね。

随分前に合戦に関する自己ルールを思いっきり掲げて批判された人が居ましたが、最終的にその人は未だにサイト運営をしていますし、理由を挙げてその自己ルールを細部を修正しつつもまだ掲げています。(言っている内容はともかく)サイト運営をやる以上そのくらいの心構えが欲しいものです。何かしらの情報、意見を発信するって事はそれなりのリスクは常に付きまとうものなのです。

投稿者 maria : 16:20 | コメント (4) | トラックバック

2006年01月29日

新鬼武者 インプレ

 
※スクリーンショットはKDL-L32HVXのメモ機能を使用して撮影しております
一応旧鬼武者は2の途中までしかやってないんですが、気にしないでプレイする事にしました。ストーリー的には一応続編なんですが、一部の設定を引き継いでいる程度であまり関係ない感じです。

今作はバイオシリーズと同じように伝統のラジコン操作を廃止、アナログスティックで操作するタイプになったんですが、操作感が自由になった分アクション性を高めることがし易いわけで、それが結果的に旧作以上のバッサリ感に繋がったんじゃないかな、と思います。てなわけでムイムイ進めて7時間ぶっ通しでプレイとかやってました@@ 今はお初が正式に仲間になって、てなところ。

難点を挙げるのであれば…
・カメラ操作に関するコンフィグが無い(左右リバース状態のみ)
・ターゲット選択がちとお馬鹿(右アナログで切り替え出来るけどその順番が微妙)
・コマンド入力系の技が少々出しづらいので単調になることがある
※5.1chヘッドフォンで基本的にプレイしている身として指摘するなら
・音声録音レベルが少々高音域が高すぎて耳が痛い
てなところでしょうか。最後の音声はテレビのスピーカーレベルだと気にならないです。

衣装が結構ファンタジーなんですが、全体的な統一感があるのであんまり気にならないです。結構戦国ガジェットをしっかり抑えているってのも大きいと思うんですが、最近のわけの分からない方向性になりつつある信Onのデザインに比べればよっぽど戦国ファンタジーです(笑)。敵のデザインもボス級は動きのギミックをちゃんと考えててデザインされてるんで、正直信onにゲストで来ませんか? って思うくらいですわ~。
個人的にはお初が最初凄いがっちり着込んでてその後露出が結構挙がる理由がちゃんとこじつけられていたのが良い感じ。同日に発売された某ゲームが露骨なエロ台詞で露骨な萌えを狙っているやうですが、私的にはこう言うこじ付けでもちゃんと理由がある着替えとかの方が十二分に萌えるわけですよ(笑)。
まだまだ序盤っぽいんですが、キャラも個性とキャラ立ちが結構しっかりしている感じです。旧作では悪の親玉織田信長が殆ど絡んでこなかったんですが、今作は結構豊臣秀吉もスパッと絡んできて敵の存在がはっきり見えていまする。
まぁ昨今の特定アジア話に結び付けて悪評価している人も居るようですが、そんなナンセンスと言うか視野の切り替えが上手く行かない人間は何やらせても同じ事言うから気にしないのが吉です(時代設定的に日の本日の本って言うのは普通だし、特定アジア出兵も秀吉の謎政策と歴史的評価受けているわけですし、豊臣こそが国家なんて台詞もありでしょ)。てな訳で、アクションゲーム+謎解きが気にならなくて興味をお持ちなら十二分に買いだと思います。正直バイオハザードシリーズの謎解きより存在が自然には感じるんで元々好きなんですけどね、鬼武者の謎解き。
あと、音楽がカプコンにしては重みがあるなぁ、と(笑)。カプコンの音楽は基本的に腰の無い印象に残らないタイプだと認識していたのでちょっと驚き。

個人的にはかなり評価上位クラスです。

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2006年01月27日

堅実なるソニーは果たしてソニーなのか

経営危機が叫ばれて久しいソニーが先日久々の増収増益の決算発表を行えたのは、ソニー好きとしては嬉しい限りなのですが…。堅持路線を歩もうとして、チャレンジ精神をビシビシ切り捨てていっているのが気になります。

新経営陣が打ち立てる方針は、相も変わらず簡単で安易な避難的な意味合いが強いままです。結局のところ今のソニーの問題点は、どういう会社にしたいのか、どういう製品を作るのかという道筋が見えてこないところじゃないのかな、と。端的にいうと私のようなデジタルガジェット好きな人間に対してすらワクワク感を出せていない。iPodの後追いでしかなくソニーらしさが何一つ無いウォークマンのAシリーズごときで満足しているようなソニーは東芝であってソニーじゃないんです。
かつてソニーが掲げた「デジタル・ドリーム・キッズ」は、いろいろ問題もありましたが、あの時代としては方向性は明確でしたしソニーはどういう会社になるのかと言う方向性も明示していたのは確かです。
デジタル技術の革新と言うものにより、先端技術というものが身近になってきた関係からコンテンツに対する拘りを以前ほどは持たなくなってきているのは事実で、相対的に高品質へのニーズも下がってきてはいるかと思います。
しかし、平凡なデジタルデバイスを、ソニー的デザインで包み、ソニーのマークを付けて売っていたのでは、単にこれまで作ってきたブランドを食い潰すだけでしかない訳です。ソニーが一大ブランドとして大成した背景には、常に上位機種に他社にはないユニークな高級機種が並び、それが現実のビジネスを支える大衆向け製品の商品力とイメージを上げていたからのように思います。あと、頑張ればあの高級機種に手が届くと言う、目の前にえさをぶら下げる力と技術があったと。私の父の世代にはお馴染みのコピー「いつかはクラウン」な商品構成が出来るのエレクトロニクス版企業だった訳ですよ。
私は先日液晶WEGAのKDL-L32HVXを購入していますが、これは商品リサイクル的には既に2世代前の高級機にあたる商品なのです。しかし未だに市場に残っていてしかも今の世代の普及機種より値段的にもまだ勝っている訳です。そして品質も未だに他社の高級機並みのクオリティーを持っている。ソニーは普及機も確かに出しますが、高級機種は本当に高級機として出した当時から見れば2歩も3歩も先を見据えているパワーがあったのです。

ハイエンドな商品と言うものは一朝一夕に利益を生み出すものではありませんが、ハイエンド分野で培われた新技術をミドルエンドに落とし込み、ローエンドに落とし込む。この一連の流れが綺麗に出来ていたのがソニーらしさでありソニーの強みだった訳です。

今回の決算発表でAIBO、QRIO、QUALIAの撤退が発表されましたが、この三事業のような先を見据えたやんちゃでハイエンド分野にの代わりになる技術革新に関しては何一つ発表されないまま、事業の撤退のみが黙々と発表されるソニーは第二のパナソニックになりたいだけなのか、と思ってしまいます。(パナソニックの品質が、と言う訳ではなく、パナソニックの土俵にわざわざ入り込んで勝算あるの? って事。それすら感じないのが新経営陣の発表内容なんですよ。日産は車のパナソニック化で経営危機を脱しましたが、それはトヨタがソニー化している事を認識して、張り合うのではなく違う土俵で戦う形にしたからってのがあります。敵の居ないところに乗り込んだからこその経営改善だったわけで、敵の居るところにわざわざ乗り込んでも仕方が無いわけですよ…)

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2006年01月25日

なんなんだか

極端に忙しい山場は越えたのかなーと。暇か? と言われるとまだまだ忙しいんですが、ここ数日の正直自分見失いそうな勢いは解消された模様(笑)。昨晩は精神的に疲労しきってお酒をにゃーーーーーーーーって煽って潰れる様に寝る。とかやってましたが。「くるみん居るからまだ早いのかと思った@@」と、午前2時ごろみんなに言われたのはちょっと笑ったですが(笑)。

とりあえず、皆様合戦お疲れ様でした。今週から三好家との同盟になったっぽいんですが、最近は武田家に友好票を投じて敵対票は織田への総数を考慮してという感じで進めていたので特には何とも。まぁ、個人的には本(以下いつもと同じなので略)。
三好家との同盟は維持したほうが西の情勢は動きそうで面白いのかも知れないですね。まぁ、斎藤家の同盟二枠目は基本的に流動的なんでどうなるかは知りませんが…。とりあえず浅井家と同盟になった時の周りの反応+嫌いな本(略)+全体的な同盟枠の状況=三好家の同盟を外す理由ってのはあまりなさげなんで、斎藤家全体の状況を見つつ投票かな。三好家そのものに対しては、個人的に何も無いし。

投稿者 maria : 20:53 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月23日

来訪者1万人突破

で、ござりまする。少々扱っているトピックとしてはマイナーと言いますか微妙なものですので、のんびりペースではございますが更新をしてきた甲斐があったなーと。
…まぁ、サイト運営そのものの歴史は長いほうなので、1万で何! とかは無いんですが一つの節目を迎えられて良かったよかったと言う感じで。ちなみに電脳天使まりあさんサイトとしては通算…13万くらいかな? FFXIメインの頃に随分稼ぎましたし(笑)。

信長の野望Onlineは忙しくてほとんどオンラインになって無いです。オンラインになっても合戦中ということもあり、皆さんに挨拶して終了って感じで。正直戦力足りえていない自分に対してふがいなさと言うか焦りのようなものも無いといったら嘘になる感じです@@ まぁこんなところで意識して焦っても仕方ないものなのですけどね(笑)。でも、まぁ、みんなが合戦行って頑張っている姿を見ると、やっぱ胸がちくりと痛みます。
合戦的には劣勢と言うか負け基本な感じなのですが、必要以上の絶望感は身内に流れていないので少し安心しています。変な煽りとか異様な焦燥感を見せているのは、斎藤家が織田を一回落としたとき付近以降の人たちばかりな気も。一度滅亡寸前まで経験している古参の人は負けることと勝つことの両方を知っているからか、まぁ落ち着いていると言う感じかなぁ、と言うところで。
私は負けてた頃に出奔して次帰って来たのが友好封じ中の頃なんで、負けることしか知らないんですが(笑)。

あとはちまちま鬼武者2をやってたり。大航海はロンドン→アムステルダムで終了とか訳の分からないプレイ時間★

投稿者 maria : 21:34 | コメント (2) | トラックバック

2006年01月22日

鬼武者

今度出る新・鬼武者を買おうと思ってるんですが、そういえば旧三部作は初代を途中で放り投げて以来やっていないなぁ、と言うことをふと思い出した訳でして。んじゃやってみようかな、という事で買ってきましたよ。

と言う流れで初代をまずプレイしてました。
そこで知ったのが、最初投げ出しちゃった箇所と言うのがかなり終盤であったと言うこと(笑)。あと2時間ちょっとプレイすればクリアしていたんじゃない@@? と言う感じの箇所でした。当時は絶賛されたCGムービーも今見ると大したこと無いというか、箇所によってのクオリティーの差が目に付いちゃうとか色々ありますが、面白かったです。棒読み金城武もなんていうか怒りの篭った発言が出来ない程度であんまり気にならなかったり。
あとは信長の野望Onlineで斎藤家に所属している関係もあって、稲葉山城ににやにやしたり。ただ、箇所によって台詞の字幕が「斎」だったり「斉」だったりでその辺気になったり、斎藤家の家紋が撫子紋だったんですが、時代設定的には二頭波な気もするんですがーという所でしょうか(家紋についてはあまり詳しくはないんですが…撫子紋って主にいつ頃使われてたんだろ)。まぁオリジナルキャラ満載だからその辺適当なんでしょうねぇ。まぁ斎藤家所属人間だから気になったってだけだし(笑)。

ちょっとその後ドタバタしていてまた放置してましたがそろそろ合間見て2を始めようかなぁー、と考えています。今度の木曜日の新の発売日までに3を終わらせるのはちょっと難しいか…^^;

投稿者 maria : 15:26 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月20日

最近また多忙

日曜日はお休みだー★と意気揚々としていたらお務め頼まれる罠。これでまたお休みが一つ消えた…・゚・(ノД`)・゚・ 合戦一度は出たいんだけどなぁ。

まぁネット上では色々言われていますが、やはり人数差はどうしようも無いんだなーと。しかし、客将制度で織田に徳川からの移籍組が多いことと、有名な勝ち馬乗りがもりもり織田家に集結していますから今が踏ん張りどころなのかもしれません。まぁ古参の方々は大丈夫だとは思うのですが…。しかし、今の織田家の状況は勝つためだけにあからさまな留学生を呼ぶ山梨学院大状態になってきているような(笑)。

まぁ合戦では優位に居る状況なんだけど献策的には小牧山はやりたく姿勢が見えたりと、斎藤家の人間としてみると結構謎な感じが続いていますけど。勝ち馬多いからこそ圧倒的な勝ち戦がやりたくて、優位に留まる斎藤を避けたいってのはあるのかな。あと、他のサーバーで発生していた恒久的な一進一退状態に嫌気が差して休戦協定を結んだ話を狙ってるんでしょうか(と言いつつ圧倒的に遠慮なく押してきてるからそれも無いか)。うーん、謎だわ@@

ま、自身の忙しさを呪いつつ薬をみんなに(安価で)お分けして陣開始とともに出陣する皆様を見届けて落ちましたが。落ちて即寝るわけじゃないんですが、やっぱオンラインだと陣に出たくなっちゃうし、出ちゃうと頑張りたくなっちゃうし、頑張ると次の日が死ねるし(笑)という変なスパイラルに陥るので、後ろ髪引かれつつもログアウト、と。

なので昨晩の私の行動は、
信長の野望Online:稲葉山でぽっちゃり党の人に薬売りと麻と細紐を分けてもらう(1時間半位)
 ↓
大航海時代Online:リスボン→セビリア 小夜ちゃんとちょっと喋って良さげなクエスト受けただけで落ち(20分位)
 ↓
今更、鬼武者1をプレイ(この話は後ほど)
でございました。しかしなんだかんだ言いつつも必ずオンラインにはする私はヤバイカモw ま、ゲームオタクだしねぇ。

投稿者 maria : 12:15 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月18日

深夜のまりあさん

昨晩はみんなのんびりモードで特に徒党も組まずにみんな好き勝手に生産やったり野良やったり習得やったりという感じでした。私は少し僧で細紐作って帯作ってたりしましたが早々に飽きて稲葉山でのんびりと。しゃもちーさんは黒まりあが光臨することを待っていたようですが、先に就寝されてましたw

まぁ、その後習得に野良で誘われたのですが、もうのんびりモードに自分はなっていたのでお断りの対話を入れたところ返事なし@@ 希望だしてる人間を誘って断られたのならともかく、希望も出していない人間に声をかけてきながら自分の理想の返事がなかったからって返答もしないような礼節に欠ける人間は(ゲーム内で)死ねばいいのに★と思うくらいのまりあなので、さっくり絶交登録に。まぁ、正直基本的にぽっちゃり党の人たちと動き回ることが多いので会うことは二度とないでしょうけど…。疲れているときはそういう部分の余裕というものがやはりなくなるものです。でも、最近はこういうパターン増えてきたなぁ。そういう意味ではドライな世界になってきたのかなぁ@@
後は、お友達のお手伝いで巣に戻ってた某イザ鍛冶さんの暇つぶしな話し相手としていろいろなお話をしたり。イザ鍛冶さんがぽっちゃり党に合流したのは昨年の6月頃なのですが、そのころのお話をしたりしてました。流石に最後まではお付き合いできませんでしたがw

そんなのんびりと夜更かししつつな夜でしたわん。

投稿者 maria : 21:31 | コメント (2) | トラックバック

メモメモφ(..)

まりあのこのゲーム買おうかなメモでっす。基本的にBlogと言う形態で情報と言うものを発信する以上、先入観や思い込みで書き散らして、訪問者の方に意味の無い先入観を持たせてしまうことの無いよう、プレイした上で感想を書くようにしているのがBlog上のスタイルとしているのですが今年もこれを継続していきたいと考えておりまする。

■ 1月26日(木)
新 鬼武者 DAWN OF DREAMS カプコン

 自他共に認める戦国ネタ好きな人なので気になってます。まだ購入そのものは悩んでいるって感じなのですが、カプコンのシリーズモノ(になりそうな)第1作目は自分的に楽しみやすい事が多いので買おうかなーと。とりあえず先月発売されてた漫画は購入。
 あと、全体的なクオリティー低下が叫ばれるカプコンのイラスト系ですが、やっぱ女性キャラは可愛いなぁ。ガジェットの入れ方とかやっぱ綺麗で、絵描きとしては意欲が程よく刺激されるって感じです。

■ 2月23日(木)
ガンスターヒーローズ ~トレジャーボックス~ セガ

 今の私には最高難易度をノーコンティニュークリアとか出来ないんだろうなーと(笑)。他のトレジャー作品も入っているそうですが、何はともあれガンヒー目当てです。当時最後のほうまで行きながらも結果的にクリアできなかったヘッディーも改めてゆっくりプレイしたいなー。やたらとマニアックな人気の高いエイリアンソルジャーはどーでもいいや、な人。

■ 3月 2日(木)
戦国無双2 コーエー

 一番のお気に入りキャラくのいち消えたんで正直悩むところ…。くのいち嫌いな人は表層的な能天気さに誤魔化されすぎなんだよぅ~。と言う叫びむなしく。猛将伝が出るだろうからそこでの復活を望みますが…。ちなみにねねはねねであってくのいちにあらず(笑)。
 キャラデザはよく文句を言われていますが、今作は無双らしいはっちゃけと落ち着きのちょうど中間を行くデザインが多いんじゃないかなーと思います。どういう風にアレンジすれば良いのか悩んだ初代とある程度方向性が見えた2というところでしょうか。
 猛将伝待ちでも良いかなぁ、と言う所もありますのでここに挙げたソフトの中では購入優先度は結構低めです。

聖剣伝説DS チルドレン オブ マナ スクウェア・エニックス
 聖剣伝説は初代GB版以外はあまり口に合わない作品ばかりなのですが、FFCCみたいな感触が画面から感じられるので買おうかな、と言う感じで。64版をやりこんだ関係もあって既にどうぶつの森はプレイがまばらになりつつあるので(笑)、後釜として購入を検討中。

■ 3月30日(木)
三國無双4 Empires コーエー

 3エンパのような粗がある中に光るものがあるゲームだといいんですが…と一抹の不安はあるのですが、3エンパを未だにプレイしている人間なのでその続編と言うことで素直に購入します。かなり期待ちう。
 PS2版とX360版が同時発売っぽいので、X360版を購入する予定です。

投稿者 maria : 19:46 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月17日

頑張るくるみん


既に一昨日の話題なのですが、日曜日はもう修得に次ぐ修得と言う感じでした。鉄さんと黄泉さんお二方に協力してもらって合計4時間延々と狩り(笑)。敵を叩くのは私、その後の処理はお二方と寄生レベル激高ですが(笑)。

この日最終的にクリアした目録は…
土方術・弐 水方術・弐 風方術・弐 火方術・四(1マス半) 仙道・弐 召喚術・壱:弐(3マス半) Lv10→15と多すぎ、と言うか頑張りすぎw
確かに貯まるのは早いんですけど、これだけを一気にすると流石に疲れる訳でして。この前の日に大航海時代を6時間みっちり遊んだりしてましたから、異常に濃い2日間と言う感じでしょうか…。とか言いつつも一旦稲葉山に戻る途中で花さんの侍が修得やっていたので合流して稼ぐくるみんですよ。
こういうとき「このチャンスを逃すのはもったいない…」と貧乏性でついつい頑張っちゃうんですよね。復帰時にまりあが一気にレベルを上げてきた事に似てますわな…。体を壊さない程度に頑張ろうっと。

一応業火・参は修得済みなので、イザナミまでは行けるね、と言われた訳で(笑)。実際業火強いですからねぇ…。でもこれで最初に作った陰陽師の消すまでに育てた状況には追いついた感じです。そもの翌日そろそろ生産もやろうかな、と採集をするものの眠くてあっさり就寝。少し心配されましたが、体調不良とかではなく純粋になんか眠かったから寝ちゃったって感じですのでご安心をw まぁ疲れはたまってるのかな~、と言う感じですけどね。

投稿者 maria : 17:23 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月16日

久々の大航海と転職


信長の修得稼ぎをお昼過ぎまでやって、鉄さんとちょっとXBOX Liveで遊んだ後にお昼寝。…と言うには遅すぎるのでほぼお夜寝だったのですが、起床は21時過ぎに。もふもふと起きて、ゲーム用Windowsの電源を入れて、メインマシンのPowerBookをスリープ解除して…と準備しているとMSNでイクシーダさんからお誘いが。

直接誘われるのちょっと珍しいんですが、しばらく大航海もやってなかったので大航海に向かうことに。折角だから転職クエやっちゃおうかと言うことで毛織物職人なイクシーダさんの協力あって商人に転職。この後イクシーダさんの友人が主催する商会に入会してみたり、地中海方面に行って帰ってとかやってたんですが、商人面白いね~@@
冒険家ではあったのですが、上陸しての冒険をほとんどしない人でしたからそういう意味では商人の方が向いていたのかもしれないのですが、実際に商人になってみると取引が面白いったらありゃしない@@ お金も稼げて上のレベルの人に引っ張ってもらったりがあったから、とはいえそれまで全財産が10万Dちょっとでウロウロしていた私が1日で+40万とか稼いだ訳ですよ@@ 1万D以上持ち歩くことも出来ない人間だったのですが、(交易の仕入れの関係である程度まとめて持ち歩きたいので)10万Dとか持ち歩いてウロウロしている訳ですよ(笑)。
船ももう少し大きめの倉庫がそれなりにある船に変えたりしたり。
最初は2時間くらいで落ちちゃおうかな、と思っていたのですが最終的に6時間以上遊んじゃって結局信長のほうにはいけなかったりして。まぁレアケースと言うことで…(笑)。最近あまりゆっくりお話してなかったのもあるんでいっぱい喋ったり。ちょっとそのときに話題になったのですが、信長のお友達・知人の多さは確かに自分でも凄いと思うなー。ぽっちゃり党という核となる存在があることも大きいですけどね。でもFFXIの時でも最大で5人くらいしか普通のお話しする(出来る)お友達いなかったからなぁ。大航海は事実上1人しか居ませんが、ゲーム的にそれが困る事態にならないのが…w

のんびり遊ぶと言っていた割に商会入ったりしてますが、基本的にオンラインにならないので幽霊会員になることと、気まぐれなので退会の自由は承諾していただきました。そういう意味では今後ものんびりと遊ぶのですよ。

投稿者 maria : 17:05 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月14日

陰陽師育て


帰るのが遅かったこともあり、手持ち豚さんだったので陰陽師をPLで育てる事に。相変わらず毒蜘蛛に群がるみんなと言うことで微妙に居場所がないのですが(笑)。
ここで意外と坊主が美味いらしいぞ。と言うでりこ情報に基づき狩ってみると確かに美味しいし、そんなに攻撃も痛くない。これはライバルも見ないしいいかも! と言うわけで坊主系と泣き男を交互に狩る感じでちまちまやっていたら、守護が発動せずくるみが戦闘不能になるというハプニング。陰陽師くるみは北条家所属と言うことで死に戻りは浜松になる訳で…。トホホー、と思っていると浜松なら城の隣に居る蛙が似たような修得くれたなぁ、という話題が。ふむ、斎藤家に所属しているキャラはあまり動かさないでおこうと思っていたのですが、陰陽師がまだ弱々しい以上致し方ないか~、と言うことで宇佐美をそのまま派遣して蛙を叩くことに。

死んだがな(´・ω・`)

いあいあ、香具師は強いよ。と言う情報が今になって舞い込んできたわけでw まぁ倒れたのは陰陽師だけだからOKなんですが(笑)。折角だから我が北条家が陥落させたばかりの三河あたりで居ないですかねぇ~と言ってみたところ、雪さんから「破戒僧は?」と言う提案が。お~、と言うことで一路三河に向かい叩いて見るとこれがまた美味しい。まぁ確かに美濃の毒蜘蛛なんかに比べればちょっと手間取る部分はあるんですが、ライバルは居ないわけですよ。しかも黄色ネームのノンアクだから無理をしなければ死ぬこともなくサクサクと。朝までやって、軽く仮眠を取ってお仕事に(笑)。で、お昼で終わったので帰ってきて2時間ほど狩り続けてとりあえず業火・参は修得。その後はちょっと放置していたその他の技能を2マスほど埋めてとりあえずは休憩と言う形になりました。

朝までやっているとき、遅くまで残ったしゃもちーさんと虫さんと色々と特化に関してのお話しをしつつ。古神典は便利なんだけど、全く神威をしないかどんな状況でも神威な両極端しか居ないよね~とか(笑)。
で、今陰陽師を育てていることもあり陰陽師の話題になったのですが、召喚陰陽師にとってみれば小細工無用がかかってる時はタイミングを見て解呪して欲しいという事実を知って驚く虫さんと私(笑)。小細工無用はかかっている状態だと色々とその他白▼が無効化される状態になるので、神職的には最後に解呪する▼系の一種なのですが、式神召喚がアイテム使用で召喚する関係上小細工無用かかってると困るんだそうで。てっきり式符は触媒であって技能で呼び出してると思った@@
基本的に、他職の特化ってあまり分からないことが多いんです(僧とか薬師技能ごちゃごちゃに要求する例はよく見ますし)が、陰陽師さんって基本的に1人で黙々と作業をこなす部分があって、あまり他の後衛職と絡まないんで未知の世界なんですよね。そう言う意味では良い情報を聞いた~。と言う感じで。式神暴走の条件とかも聞いたりと、修得だけでなく知識も深められた週末だったりして(笑)。
まぁ後は深夜まで起きている人特権でちょっと黒まりあさんが光臨して毒吐いてましたが。

投稿者 maria : 15:15 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月13日

PGR3 インプレ

昨晩は風邪で体調が悪く、鼻はぐずぐずするし頭は少しボーっとしてるしで信長の野望は陰陽師で採集して生産して方士之匠・壱の1マス目を埋めて…と言う感じ。2日連続で合戦のお誘い断っちった@@; 状況でした。
その採集の合間とかにちょっと買ってきたPGR(プロジェクトゴッサムレーシング)3をやってみました。もうちょっと触ってから感想の方が良いかなー、とも思うのですが現状の評価から変わりそうに無いんで書いちゃいまする。(※やたらと出てくる「ちきちき」はゲームの効果音です(笑)。ポイントを稼いでいくとそういう効果音を出しながらカウントされていくのです)

一言で言うと「相変わらず惜しいゲーム」という事かなぁ。「華麗な走りをしてクードス(このゲーム独自のポイント制)を貯めよう!」と言われても一番貯まるのがドリフトの時だけ。綺麗に壁に当たらないようにライン取りして走っても「クリーンセッション」のポイントがほんのちょっとだけ入るだけ。極端な話ドリフトしないできちんとコース取りをして攻めたほうがタイムアタックなら速い時点で本末転倒@@
じゃ、本気でクードスも貯めようかな、と思ったら、敵車の後ろについて(はっきり言って減点されないので追突しながらでOK)スリップストリームでポイントをちきちき貯める→カーブに差し掛かったら車の斜め前を敵車にゴンとぶつけてちょっとコースから追い出しつつドリフトでちきちき貯める→次の敵車の後ろに追突してスリップストリームでちきちき→繰り返してちっちきちー ちっとも華麗じゃないぞ。と、まぁ企画はいいんだけどちっともシステムがそれを活かしていないのが一番のウリであるクードスなんですよね。一番稼ぐ方法として鉄さん情報だと1対1のレースにして敵車にぶつけてコースアウトみたいな状態にしておいて自分は360度ターンをギャリギャリ繰り返してちっちきちー なんだそうですが、これが出来る時点でクードスシステムは破綻してますわな。正直、一人で独走していてドリフトで綺麗に走った時にそれなりのクードスが効果音とともに貯まっていくと言うのは結構気持ちいいんで、この辺の相変わらずの未熟さが正直2の頃から残念無念。

あと、個人的に残念だったのがコースクリエイトモードかな。このPGR3は実際の都市をモデルとしたコースを使用しているのですが、3ではそのマップを開放し、あなたが考えるコースを作れます! と言うウリが追加されたんですが、これがもう本当にただコースを作れるだけ。セッティングしたコースにあわせてガードレールとかタイヤバリアでもいいんだけどしっかり作ってくれる訳でもなく、半透明の黄色い矢印付きの透明な壁で仕切られるだけ。そのため新宿コースとか走っててカーブの遠近感がちっとも掴めずドカーン→激突ペナルティーでクードス貯まらない と言う状況。結局ちゃんとガードレール作ってくれてるし、クードス貯めを意識して構成されてるデフォルトコースのほうが面白いと言う状況に。本当にやりこんで「もうやることないなー」と言う人が新たな足かせとしてそういう(コースの遠近感が掴みづらい中で限界を攻めるという)状況を望む人向けなのかなーと。案外ここの十字路曲がるコースを…と思っても制限があって作れなかったりと地味な制限かかってるし…。

で、これは鉄さんとももう一人買った友達とも意見が一致したんですが、読み込みが多いし遅いのが正直ちょっと痛い。連続でプレイしているとテンポ悪くて興が削がれちゃうんですよね。リッジの倍くらい平気で読み込むのが…。
色々書きましたが普通に面白いですし、普通にプレイしています。背景の作りこみは確かに凄いし、ドライバー視点なんかも凄い(ただゲームの宿命で頭を動かして状況によって視野を稼動させる、と言うことが出来ないので、ちゃんとプレイしようとするとちょっとキツイけど(笑)。でも一度見てみる価値はあり)。ただ、いい加減もう一歩リッジともGTシリーズとも違う何かをもっと明白にしてほしいなぁ、と言う感じです。

相変わらずスポーツカーとかばかりでファミリーセダンとかGTカー大好きな私にはちょっと物足りないんですが、まぁそれは個人的な嗜好であってそれでこのゲームの評価を変えるのは意味が無いので精神的に割愛w

 

 

とりあえず、ニュルブルクリンク ノルドシュライフェをまだ走ったことが無いので、それはお休みの日のお楽しみかなー。

トリビア>ニュルブルクリンク ノルドシュライフェは法的に一般有料道路に位置づけられており、貸し切り日以外は一般の人もお金を払う事により自分の愛車でサーキットの走行が可能。ただしノルドシュライフェで起きた事故に関しては自動車保険が適用されない。

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2006年01月12日

モチベーションな話

ホリさんがモチベーション低下でお休み気味、片山さんもこれまたモチベーション低下とオンラインゲームにおける病、モチベーション低下が流行っているようです。普通のゲームならクリアと言う一つの要素を持って区切りをつけることが出来るんですが、オンラインゲームは終わりが無いという状況から区切りをつけることが出来づらく、自分なりの区切りを付けたらモチベーションが低下すると言う事にはなりがちではある気がします。飽きたとか言うと簡単なんですが、私的には「自分なりになんとなく区切りついたから一段落」しているだけなんじゃないかな、と。

巫女まりあが一旦隠居をしたときも、狩人徒党をやるようになって作業感がまして「そういやみんなで目的を持って動くことなくなったよなぁ…」と言う状況になったので隠居しましたし、FFXIも「基本的に1人になっちゃったし、LSの維持のためだけにログインするほどでも無いか」と自分なりの区切りをつけちゃっただけなんですよね。

そういう意味では実は巫女まりあの四神クエ終了は復帰後の区切りとしては恐ろしい大きさで一気にモチベーションを低下させる危険性もはらんでは居たのですが、改めてぽっちゃり党の方々への感謝で思った以上に下がらなかったのが現状でしょうか(笑)。あと、今は侍育てたり陰陽師育てたり巫女をもうちょい何とかしたいとのんびり過ごしているのもモチベーション低下を防げた要因の一つなのかもしれません。
やはり大きな要素の一つとしてぽっちゃり党関係者の方々の存在は確実にあるでしょう。体調が基本的に安定しない私なのですが、お務めとかで遅い日々が続けば体調は心配してくれるし、○○さん見て侍作った。とか○○さんもうレベル○なのか~、と刺激を受ける要素は確実に多いです。しゃもちーさんの侍に影響されて侍作ったでりさんとか、しゃもちーさんの影響で召喚に陰陽師はしようかなと悩む私、周りの思考が前衛向きではあると思うと言う発言から侍を作ってみた花さん、周りの勧めで神職作ってみたら思った以上に性分に合った鉄さんと、まぁここに挙げたのは一例ですが互いが互いに影響を与えつつもマッタリしている緩急付いた刺激が心地いいのかも知れません。
人見知りな割には人との繋がりが欲しい変わった人なので、周りのみんなと言う要素は私的には大きなモチベーション維持の一つとして間違いは無いのでしょうw

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2006年01月11日

まかー話

一応メインの母艦はPowerBookG4(M8859J/A PowerPC G4 1GHz)を未だに使っている位なんで、堂々とマカーを宣言しても良い訳ですが(笑)。

で、IntelMacが実際に発表された訳ですが、これで逆にMacOSで居る理由の半分くらいなくなったなぁ、と思うわけで。MacOSXは使いやすいのは確かですが、OSのみの違いであるならば別にWindowsでも良いんじゃないかなぁ、と思ってしまうのが正直なところですし。いまのPowerBookG4がへたりきるまで使っていけばいいかな、と言うのが発表を見た後の感想でしょうか。AppleがAppleらしい機能美と操作性を兼ねたアプリケーションをまた作ってくれれば…と言う感じかな。

iPod関連の発表はFMラジオチューナー付きヘッドフォンの発表だけ。個人的にAMラジオのほうが聴くこと多いので…あと、ネックストラップタイプでチューナー付きを出してくれればまだ考えたかなーと言う感じです。まぁ、最近は寒くて着込む関係でネックストラップタイプのものは使用しておりませんが(笑)。

Intel版と言う事で大きな発表会なんでしょうけど、Macに惹かれていた部分が一つ消えたと言うことで私的にはふつーな発表会でしたね@@

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2006年01月10日

のんびりともくもくと

昨晩はぽっちゃり党に久々に復帰と言う感じでした(笑)。そんなかんなで、でりさん(侍)、ぢんさん(鍛冶)、鉄さん(僧)、しゃもちーさん(薬師)の低レベルキャラでおかん婆を狩りに行きましてん。
場所的には山賊町の裏手なんですが、巫女まりあの頃で着ていたときは3~4徒党がひしめき合っていたので凄く広く感じていたんですが、今改めてきてみると凄い狭いんだなーと感じる訳で。昔は行く途中に野武士に絡まれたらどうしようとビクビクしていた思い出があるのですが、今から見ればルート的によっぽど接近しなければ大丈夫だし、熊も今から見てみれば随分遠くに居るし、で慣れというか成長と言うかそういうものなのだろうなぁ、と。

おかん婆主体で熊と野武士を合間に挟みつつさくさくと。んで、宇佐美がここでレベルアップ。軍学・伍の1マス目と2マス目を埋めて3マス目の半分と言うところまで育ちました。最後は、でりさんが二刀を覚えきりたい、と言うことで残業してみたんですが、野武士頭に完敗。薬師の攻撃呪霧は偉大だなぁ、と改めて実感。▲と▼じゃ、素の攻撃力100が115になっているか75になっているかの違いがありますからねぇ…数値大雑把ですが大枠でそんな感じでう。と言う訳で、まぁそろそろ眠くなる時間帯だし解散しましょうか、と言うことで。

すっきりとした徒党でした。みんなポソっと発言しますが、この頃のレベル帯ってなんか面白いなぁ、と言う感じはあります。私の感覚としては40までは適度な成長を楽しみ、40以降はボス戦とかそこまでの鍛錬舞台での攻略を楽しみ、50くらいからは惰性、な感じもします。ぽっちゃり党的には40以降の遊びを継続しつつ合戦も、と言う感じですからね。

花鳥さんが侍を作ってましたから、いよいよ私の陰陽師作成のタイミングは間違っていなかったような感じになりつつあります。侍も楽しいんですが、やっぱ後衛的見方をついついしちゃう人だからねぇ。あと、攻撃力の無い後衛をずっとやってきてますから、後衛の攻撃に興味深々な面もあることは否定できませんが(笑)。

投稿者 maria : 14:58 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月09日

何もできないじゃん、それ

「アシモ」と韓国産ロボ「ヒューボ」
走れないし曲がれないしジャンプもできないし物も運べないし歩幅調節も出来ない(これロボットとして致命的)けどじゃんけんが出来るからアシモと同等と言う評価は物凄い訳ですが。じゃんけんが出来ると言うのは特定アジアのみ提唱中の「朝鮮半島じゃんけん起源説」からなのでしょうか(笑)。

開発期間に関して自慢してるけどこれもまたアシモの公開技術を見て作ってるだけだから1から作ってきたホンダと同等に扱う時点でオカシイ話で。

半島のロボット技術が発展するかどうかの最大の問題点はホンダとソニー等の日本企業ががっちり抑えているありとあらゆる特許を潜り抜けられるか、でしょう。逆に言うと真に大事な部分は特許で守られているからじゃんけんしか出来ない訳で。真の意味での先行投資をして育ててきたホンダと日本企業、見かけだけ必死に追いかける特定アジア。まだまだ日本の優位性、ライバルは西欧と言う図式は揺らぎようがないようです。

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DOA4インプレ

一応ストーリーモード全キャラクリアしました。先に終わった友達からコツは聞いていたので予想以上にサクサクと。ただ、相変わらず要素の為に作業をさせるゲームだなぁ、と。とりあえず本来の持ちキャラであるエレナは出たので満足。

ストーリーモードのCPUはとにかく人舐めすぎ。超強いとか超反応と言うより未来見えてる(笑)。走ってくる相手にふっとばし系を出したら1フレーム最速で立ち止まることなくホールドとか、どんなに上下に振っても一度ガードモードに入ったら完璧にガードして尚且つホールド入力してくるとか、起き上がりの瞬間に丁度ヒット判定が出るようにハメてくるとか。1面からこの調子。強いと理不尽は違うと。
最後のボスにアルファが出てくるキャラはさらに苦行。コンボの最中で瞬間移動で後ろに出現、10ヒットコンボで体力の7割持って行ったり(しかも最初に打ち上げが入るため回避不能)、恐ろしい間合いの投げ技があったり、コマンド入力の瞬間に瞬間移動でめくってきて技を失敗させる→その隙に10ヒットコンボで(以下略)。強いと理(以下略)。隙を見つけた! と攻撃をするとそれが空中でも瞬間移動で後ろに抜けて10ヒッ(以下略)。強(以下略)。

ちなみにその他のモードだと適度にカード、隙がはっきりあればしっかりコンボとか非常に強さと爽快感を適度に兼ね揃えた難易度なだけにさらに不思議。結局ストーリーモードはボタン同時押しのため技と一発で威力のでかい技をドカンと出すだけのゲームになってるし。パンチとりあえず禁止ってなんじゃこのゲーム、ですよ(笑)。

痛餓鬼くんは鉄拳が大嫌いだそうだけど、イロモノから大作に昇華した鉄拳と大作からイロモノに落ちたDOAと言う現実から何か学んだ方が良いとは思う。グラフィックは確かに綺麗(エンディング画像とか物凄い)だし、爽快感もあるし、諸兄には色々とサービスもある(あやねの2コス目とか単なる露出狂w)訳だけど、ゲームとしては鉄拳の方が上だと思うでよ。ゲームの内容としては劣化VF2になってきてるわけで、ストーリーモードを一つのメインとする以上、ここで何か一つ見せないとね、とは思うデス。

CPUの腐りっぷりから見れば爽快感が大きくテンポが速いDOAらしさがいい方向に作用している対戦はやっぱり面白いみたいで、私の友達はほぼ毎晩オンラインモードで遊んでいるようです。

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固定と客員


ここ2日間ほど、ぽっちゃり党の皆さんとは別行動で四神クエやってきました。最近は本当に野良をしなくなったこともあり、かなり久々の普段と違うメンツでの徒党構成になりましたのですよ。メンツ的には単純に説明すると固定徒党さん+党員の知り合い客員と言う感じなので、固定徒党としてのやり方が重視される側面もあるかもです。
で、これが地味にクセモノ。それぞれの固定としてのやり方や行動不文律と言うものはどうしても出来てしまうもので、ぽっちゃり党のやり方でやったら注意されて「んじゃ薬師は旗だけ守ってろと??」とカチンと来たり(戦闘終了後私設会話で叫んだ後即不貞寝(笑))、前衛さんの固定の仕方が違うためいつもと違うヘイト管理をやらないとダメだったりと、お互い固定ゆえの弊害…そこまでじゃないなぁ、固定ゆえの甘え、かな…が出ている感じでした。

完全野良だと、各々の技量の結集が徒党の力になる訳ですが、固定+客員だと、固定としての不文律・やり方に合わせる客員と言う状況になってしまうので地味に気を使ってました。サポートの回し方とか全く普段と違ったしね…。ノリ的には後衛の動きに合わせるぽっちゃり党、前衛の動きに合わせる今回の固定徒党の方々と言う感じでしょうか。
とはいえ個人的には明確な英明担当役がいなかったのが不思議でした。

で、若雷戦までやってきたんですが、この若雷戦がとにかく辛かった@@ 盾が2人いたのですがそれぞれ1度死んで建て直しに必死になるし(極みを看破で飛ばされた所にドカーン→建て直し中にもう一方の心頭滅却割れてそこにドカーン)、神職さんが途中2度死ぬし、蘇生は3回通っちゃうし、と様々な要因が絡んで撃破まで60分戦うと言う…(笑)。この後に待機してた徒党さんは実質100分待ちになったわけでいやはや申し訳ないと言うかなんと言うか@@ 水50個も持ってれば大丈夫だろうと補充せず思ったら、途中で足りないかも@@; と言う感じになってかなり気をつけて温存する気苦労もありましたが(最終的に水43個使用。危ない(笑))。とりあえず倒せてよかった~。

楽しさ・気苦労色々混じった2日間でした。正直最近野良をやっていなかった分、勉強にはなりました。もう少し柔軟な薬師になれるようにしないとなぁ~、と言う感じです。なんか愚痴っては居ますが、お誘いいただき感謝でした、ですね。次誘われたらもう少しまともに動ける薬師になってると思います。2日間じゃ固定のノリ、方針を掴むのに精一杯でした。今思えば「あれを実装しておけばなぁ」と言うのも結構有りましたし。
まぁあと好き勝手やらせてくれてるぽっちゃり党の皆様には改めて感謝をした2日間でも有りました。

三輪山自体は2回目なんで特に。よし、比叡山奥にいけるようになった、程度な感想かな。慣れって寂しいものです。

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2006年01月06日

キャラ紹介(信長の野望Online)

■桜木まりあ:巫女:斎藤家・中老(斎藤義龍隊)

 1stキャラ。発売日組のため初期振りで夢を持って耐久にも少し振ってしまったため器用全振り時代に苦渋をなめ続ける。あと、人間関係の色々で修得が全体的に遅れてしまい(詠唱付与・参をLv38で修得と言う状態)これまた苦渋を舐める巫女。この関係から、色々といたたまれなくなると出奔する癖があるため、弓術指南書の関係に寄る出奔を除くと、斎藤家>武田家>雑賀衆>斎藤家>足利家>斎藤家とかなりの迷走を続ける。出奔魔の為、自身がよく試験を経験したからか人の試験を手伝うのが大好き。特に神職の目付・奉行試験は通産で30回以上こなしている。
 徒党のサポート役としてのこだわりから特化は迷うことなく気合管理職としての古神典。2003年10月~2005年1月の1年2ヶ月に及ぶ隠居からの復帰した時点でのLv43から断片を集め始め(しかも復帰直後に足利家に移ったため各種10枚)、1ヶ月足らずで特化目録皆伝とLv50をやりのけてしまう。この時はTDの自動編成がまだ機能していたことも幸いしてはいるものの、自分で正直この時のやりこみは凄いと思う(笑)。けど、流石にこの後体調を悪くしてしまったのでもう二度とやら無ーい。
 一時は合戦嫌いでまったく合戦に出なかったものの、足利在籍時からぽつぽつと参加。周りの方の協力とタイミングがうまくかみ合いこの度斎藤家の中老に成り上がる。

■桜瀬くるみ:薬師:斎藤家・中老(安藤守就隊)

 事実上の2ndキャラ。「くるみん」は基本的に薬師のくるみを指すあだ名。ま、基本、でしかないけどw
 最初、過去の繋がりを全部切っちゃえという目的の元製作したので名前が1stの桜木まりあを連想させないような名前に。桜だけ引き継いで現在の苗字になる。隠居復帰後に公表しちゃったんで、逆にややこしいことになるわけですが(笑)。
 Lv20までほぼ生産キャラとすごすものの、周りの薦めもあって方針転換。そのまま普通の薬師として育っていく。一時、巫女を2nd、薬師を1stのように扱っていたこともあり、周りから「巫女より育つとは思わなかった」と言われる成長を遂げる。
 特化は悩んだものの、合戦嫌いの傾向がまだあった頃なのでNPC目的で高等医術に進む。その後合戦にも出るようになり、救護の瞬発力の無さに悩み一時期特化の変更も視野に入れるものの、浄血を嫌がらせのように使うことに喜びを見出して高等医術のまま現在に至る。
 胡蝶紋蜘蛛糸法衣+天狗の兜巾+菩薩の錫杖がデフォルトの格好。基本的に重苦しく着込むほうが好きなので、あまり新グラ装備には興味なし。胡蝶紋グラの上位装備を手に入れる日を夢見つつ生きている全日本ぽっちゃり党の薬箱。

■宇佐美まりあ:侍:斎藤家・侍大将(大沢正秀隊)

 3rdキャラ。2垢目の1枠目のキャラなので名前が「まりあ」を引き継ぐ侍。苗字の宇佐美は作成時に兎が話題に上がることが多く、頭に染み付いていたことから兎に語呂が近くて実在する苗字から「うさみ」に。そして上杉の武将「宇佐美定満」から「宇佐美」となる。
 片山亜矢子さんの侍キャラの暴れ盾侍に心惹かれて作成した経緯があるので、腕力耐久10振りキャラに。このため、周りからは「武芸だね~」といわれるものの、本人的には「武士道」を意識しているらしい。ま、この辺は今後どうなるかは不明。

■詩仙院くるみ:陰陽師:北条家・足軽大将

 復帰1周年を記念して作成(笑)。目録の関係で北条家に在籍。北条家は元々巫女の出奔先の候補の一つでもあるくらいには気になっていた家なので、気分転換もかねての在籍。どこまで育つかは不明ですが、大きくなったら別に斎藤家にこだわらず適当に生きていくつもりの陰陽師。苗字の由来は京都にある詩仙堂から。
 さっくり稲葉山に移動して宇佐美や鉄さんとともにちまちま修得稼ぎ中。

■青蓮院くるみ:僧:斎藤家・もののふ

 もらった装備品を着せたいがために作った僧。名前の由来は京都にある青蓮院門跡から。Lv1で放置していることもあり、合戦時の戦況確認キャラとして活躍中。現在周りで鉄さんが僧を育てていることもあり、今のところはこのまま隠居を続ける予定。通称「青くるみ」。

6キャラ目はうっかり誤爆用なのでとりあえずは秘密(笑)。

投稿者 maria : 16:14 | コメント (0) | トラックバック

キャラ紹介(大航海時代Online)

■ミルフィナ:ノトスサーバー:イングランド所属

 イングランド所属の冒険家として生まれ、商人へ転職。あだ名は「ミルフィー」。冒険家という割には地上探索が苦手で、基本的に新しい町や海を見つけるのが主な活動だったんで、周囲の勧めもあって商人に転職。相場を見つつ買い込むのが面白く、元々航海がメインの私にはまさに天職! みたいな感じで楽しんでます。

商会Rotae-Mundi所属。
プレイ開始時には結構いろいろな商会に誘われるものの、最近はまったく誘われないわけでますます未所属に。あと、FFXIの時大声で勧誘している会に入ったら3日後に解散宣言でその後解散の辛い目にあう経験があるため敬遠しているのも事実だったり。商会未所属だと特に会話もなく寂しい面はあるものの、気ままに遊べる面も強いので一長一短という所でしょうか。
そんなところに大航海に誘ってくれたイクシーダさんのお友達が商会を作ったとのことで、超幽霊会員になる事を条件に入会。元々その辺気さくな人が多いこともあって特に居づらさも感じることなく遠慮無く幽霊会員になってる感じで…。

でも解約はしていないので、ある意味現役航海者ですよ(笑)。

投稿者 maria : 16:13 | コメント (0) | トラックバック

キャラ紹介(FinalFantasyXI)

なんとなく各ゲームキャラの紹介でもしてみようかなーと。

■白樽まーち

 ウィンダス生まれの白魔道士。生まれはウィンダスながらも、直後姉タルの手引きによりバストゥークに移動。毎回大工房のウィンダス領事館にしシグネットをもらいにいくという手間をかけながらも幼少をグスタベルグ近辺で過ごす。このため低レベルのジョブの初期修行はウィンダス周辺のサルタバルタではなくグスタベルグの方が慣れているという状況に。現在はサンドリア王国に所属しているため、生まれウィンダス、育ちバストゥーク、所属サンドリアという凄いのか凄くないのかわからない状況に。
 名前は日産マーチから。英語表記の場合の最初の三文字がまりあと同じだからというのも理由のひとつ。Vitzという人と結構会話したことがあったり、マーチっていい車ですよね~と語り掛けられたりすること多数(笑)。
 白魔道士時代は確実にプロテス・シェルラを切らさない魔道士としてちょっとだけ(本当にちょっとだけ)有名に。赤魔道士として活動する時は白魔道士で培ったパーティーでの貢献の心というものを忘れないようにがんばるものの、姉樽のサーバー移籍、ネコたるさんの隠居、その他の人間関係等々あいまってLv56にて白樽も隠居と相成る。AFの服も既に獲得しているため、フルAF装備までもう少しというところではあったものの、意欲減退だけは致し方なかったという。
 洋服はタルタルの寸胴体型を隠す目的もあってかダブっとしたデザインの洋服が好き。洋服関係だけで3セットを常に持ち歩き、人前に装備なし状態の姿を見せないことを心がけていたり。あと、部屋を飾るのが好きなので、本国のモグハウスの中は結構生活観あふれる家具の配置になっているのが自慢。お友達を招待できないことを本当に残念に思うわけで(笑)。
 リンクシェル「セレネ」代表。リンクシェル内外でいろいろと人間関係に疲れる部分もあったけど、いろいろな人と出会い、お話できたことは大いなる遺産だと思っていますけどね。

投稿者 maria : 14:54 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月04日

復帰1周年のプレゼント

1月2日で隠居から復帰1周年となりました。

最近前々から考えていました陰陽師を作成しまして、侍まりあと鉄さんの協力の下ちまちまと育てています。盗人も飽きたなー、と言うことで野犬に目標を変えたのですがどうも周りで毒蜘蛛をちまちま倒している徒党をやたらと見ます。ひょっとしておいしいのかな? と言うことで近くに居た毒蜘蛛を叩いてみると修得がなんと倍に(笑)! 人気あるわけだなーと言うことで一通り見て回ったのですが、流石にほぼ全てのポップ位置に誰かが居ます。さすが世間は甘くない(笑)。
と言うことで甲斐や越後にも毒蜘蛛そのものは居ますので試しにやってみますか~と言うことでまだまだ遅い足でえっちらほっちら走っていきます。で、見つけ出してえいやと叩いた訳ですが…とっても普通。あらー? という事で美濃にまた戻って徒党が狩る間隙をぬって1匹ぽかりと叩くとやっぱり美味しい。どうやら美濃に居る毒蜘蛛だけ美味しいようです。
たはー。と途方にくれつつ稲葉山前でぽつねんと立っていると、雑賀衆の陰陽師さんがお古だけど、と装備をくれたり。お古と言う割にはそんなに痛んで無いですし、装備品は10位になったら考えようと思っていたので無銘の装備品で身を固める私にとってはありがたや。と言う感じです。

んじゃ、あちこちに一応居るはずだからポップ位置を見回ってみよう、と言うことで巫女まりあにチェンジして回ってみると昼夜安定してポップするところには必ず誰かが居る訳で。やっぱり世間は甘くない(笑)。とはいえポップ時間も遅め(1分30秒~2分)なので、鉄さんや侍まりあで狩るのなら野犬をもりもり狩った方が結局同じくらいのペースで稼げるかなーというのが結論になったわけで。

で、一通り今後のノリも見えたし。と言うことでそろそろ寝ようかなーと思っていたら、でりさんから「まりあ隊員は合戦これますか?」と言うお誘いが。今日は早めに寝ようかなーと準備していたので、本来のリミットまで1時間ほど余裕がありましたので1時間ほどでよければ、と言うことで参陣。その前の晩はホリさんに似たような時間に一旦お誘い受けましたしやっぱりこの時間帯はみんなそろそろ寝ようかと言う時間で人員確保に苦労するのですねぇ…。
てな感じで、今回の小牧山合戦初参戦ですよ。ぽかぽか前線の援軍を叩いて援軍の弱体化(死に戻りで本国送還か怪我状態にする)と前線の押し上げに協力する訳で。途中、7人徒党に叩かれたりしましたが、前もって「神気撃使うなら神職オススメ」と言う情報を得ていたので相手の雅楽巫女の気合を大音響に届かせないくらいに牽制しつつ全体喝破で巫女の仕事を気合の韻に縛りつつ、今回は僧さんが2名と言う構成だったので詠唱を待ってもらう形で懲悪通して。と後衛的な動きも安定、前衛さんたちもバッチリ釣ってくれてダメージソースが揺らがなかったこともあり快勝。

この頃、久々の合戦と言うこともあるのか凄い緊張していたらしく手が震えてましたが。お茶を飲もうと湯飲みを持つとなんか震えていると言う(笑)。

そろそろお時間ですね、と言うことでふと周りを見渡すと前野長康(自軍中先:奪還)行けそうじゃない? と言うことで突撃することに。囮も特に居ないし隠さずにどーんと狙うとでりさんがNPC絡まれ。うはw と言う感じで戦いつつ一応敵PCに警戒をしていると…いない。んじゃこのまま行くよーと言うことでしゃもちーさんがカウントダウン開始。突撃ー。武将戦になったものの、またしゃもちーさんに叩き負けたorz
戦闘そのものは全体的に安定。半数の人がこの1個前のNPC戦で警戒してPC技能にした所だったと言うオマケ付きですが(笑)、無事撃破しました。

実は中老試験発生していた訳ですが、これにて斎藤義龍隊に昇進(笑)。まぁくるみが安藤守就隊ですし、これだけ劣勢と言われた合戦であっても第5~11陣は未陥落でしたから思ったより悲観はして無いです。日根野弘就隊以外だったらどこでもOKですよ(笑)。※この時のお誘いも合戦開始時に念のため、と言う感じで旗もらってたからセーフだった訳でして…。

と、言いますか、ホント合戦嫌いだった私がこうなるのかーと言う気持ちです。正直嬉しいわけです。元来の合戦嫌いがあってそんなに参戦率が高いわけでは無いのですが、戦力として数えてくれるお友達が居て、タイミングが合って、その結果の昇進ですから嬉しくないはずがありません。今回は前回の合戦で凄いドツボにはまった神気撃の使い方も少し見えてきたのもありますし、嬉しい気持ちを抱いて就寝と相成りました。この時既にリミットを1時間越えておりましたが(笑)。今後も自分の体調と忙しさの合間が許す限りは参陣いたしますので、戦力をお探しの場合は一言かけてみてくださいませ。体調と相談いたします。

投稿者 maria : 14:36 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月01日

新年おめでとうございます


実は「新年明けましておめでとうございます」は二重表現にあたり、無作法な言葉なのです(新年、と表現する時点で既に明けているので)。とトリビアからスタートいたします、電脳天使まりあさんOnlineでございます。今年もよろしくお願いします。

今年もネガティブポジティブ喜怒哀楽織り交ぜながら更新をして行くと思いますので、皆様のWebブラブラの暇潰したり得れば、と思っております。
※写真は今年用意したおせち料理と小夜ちゃんオススメのお酒

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