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2008年08月29日
妹タル
隠居ちうっす。引退じゃないっすw
姉タルが別サーバーに移動したので、復帰直後のプリンポニテ樽を移籍させて遊ぼうかなーとか。
全体的に体調悪かったり仕事が忙しかったりで、オンラインゲームをプレイするほどまとまった時間があまり取れないっていうのが最大の原因だったり。ほら、チョコボ配達でも配達だけで30分はかかるし、時間調整とか入ったら結構かかりますからね~。ビシージも基本1時間+事前待機時間ですし。
そういう意味で初期のカンパニエは基本放置⇒音楽聞こえてタイミングがよければ参戦⇒さっくり終わって区切りがつきやすい って感じだったんですけどね。今の状況は止め時が掴めないし。
2008年08月23日
落選
PLAYSTATION@HOMEのクローズドβテスター募集なんですけどね。
これって当選者居るのか?? って言うくらいの落選率でして、自分としては今までPS3主体に応援してきたしいっぱいPSストアでゲームを購入してきてんだけどなぁって感じですよ。正直なところw 箱○バンザイ! ゲイツポイント追加しますねっw!
…と言いますか、この秋くらいから正直ソフト無いんですよね、PS3。来年の春の龍が如く3までは休眠しそうな勢いです。LBP(LittleBigPlanet)は期待はしてますけど、って程度ですし。
今まで勤務先でPS3と言えばまりあさんって位だったので、頑張ってプッシュしてきましたけどもう無理ですよw 正直メタルギア4以降は「ゲームがやりたいなら箱、Blu-rayもついでに見れるという意味ではPS3(私の居る業界が業界なのでこれは立派なウリになるんで)」という捻くれた推薦の仕方をせざるを得ないのが現状ですよ。むぅ。
2008年08月20日
ソウルキャリバーIV
PS3・Xbox360両方買ったわけですが。
タリムの頭が相変わらず馬鹿っぽいのが…これでも3からはだいぶまともになったそうですが。というところはどうでもいいですか、そうですか。
ゲームの感想としては、全体的に微妙という感想。今回のオフラインモードである塔の難度設定が一部理解できないものがある感じで。確かにそれは強いけど、実力的な強さじゃないよね、てな感じで。CPUも非人間的な反応速度になっていくだけなので、難度を上げたら後出しじゃんけんに徹する程度の難度じゃなぁ…。@スキルで投げ抜け完璧とか絶対にリングアウトしないってアビリティーを付与してるだけってのがなぁ。
@繰り返し再戦を基本に難度を調整しているようなんですが、負けた時のリトライ選択が可能になるまでの操作不能時間が長すぎてイライラする。こういう部分はサクサクキャンセルさせてもりもり再戦させるようにしたほうがモチベーション維持できるのではないかとは思うのですが。
もうひとつの目玉。キャラクタークリエイションは良く分からないパーツの分け方になってるのが。Aを着けたらBは同時で着けれないので外れます、はまぁいいのですが「これとこれを組み合わせたい」と思わせるパーツに限ってそれが発生するので、正直開発は何をしたかったんだ? と思わせるのが。
戦闘部分に関しては8WAYが実質死んだのが痛い。タリム使いにとっては死活問題になるくらい痛い(笑)。というか、手軽な8WAYで左右に散らしながら戦うってのがソウルエッジからソウルキャリバーに進化した際に付け加えられた「キャリバーらしさ」と認識していただけに、SCIVでの使えなさに吹く。足がとにかく遅く回り込めないので、結局2D対戦みたいに横軸移動で延々と戦う印象。なんかもったいない。
オンライン対戦も部屋名などが全く付けられない簡易ロビー型のものしかないので中長期的に見ると正直厳しいのではないかと。Lv20で実績解除なんてものがあるので、ランクマッチは初心者狩りか延々と続く特定キャラのワンパターン攻めかという状況で寒いのが辛いです。
こんな感じで全体的に中途半端な印象だなぁ、と。
2008年08月12日
iDOL M@STER
んー、手を出してみたわけです。とりあえず、担当キャラのメールアドレスはあったほうが楽っぽいので、天海春香のメールアドレスだけ購入してみた。春香を使っている理由は特になし(笑)。なんかゲームを始めたら最初に出会ったキャラなので、システム的に「こいつ初心者向け」表明と思ったのでってだけで。なのでまだユニットとかは組んでません。その程度のプレイ状況ではありますが、とりあえず感想を。
ゲームとしては、あちこちのテンポの悪さはアーケードの移植であることが原因なのかなぁ。もちっと全般的にテンポをよくすることは十二分に可能ではないかとは思うわけですが。まぁ最近のバンナム(ナムコ)のゲームは変なところでスキップできなくてテンポ悪いの多いんですけど(SCIVでも色々とあり)。
キャラクターは窪岡絵の雰囲気がよく出ているのと表情の変化に違和感が無いのですんなりと。と言うかここまで各キャラの個性が方向性は似ていても根本は見事に分散している絵がかけるのがすごいなぁ、と思うわけで。んで、全体的に仕草はアニメ的オーバーアクションではあるもののそんなに違和感は感じない。トゥーンシェーディングのおかげな部分かと。
しっかし、永らくこの手の「ギャルゲー」的ゲームからは離れていたので、なんか「プレイしている自分」が恥ずかしく感じてしまい、顔がにまにましてしまう(笑)。立場的にはプリメのような立場がいいんですけど、ちょいと恋愛気味になってしまうのは昨今の売りを考えるとしょうがないかなぁ、とも。
地味に気になったのが、アーケードからそのまま持ってきている部分があるからか、会話文章の辻褄が合わない部分があるところかな。店舗に来てくれる(くれた)ことを前提とした発言がそのまま残っているのはちょっと残念。
思った以上に面白いのは面白いですが、各所の攻略を見るとちょっと統計からのバランス理論が基本的な攻略になるようなので作業度が上がっちゃうかも、と感じたのであまり攻略を意識せず遊ぶことにします。そんな遊び方でも自分なりの方針って見えてきますし。
2008年08月07日
アサシンクリード(PS3日本語版)
ニコニコ動画でたまたま「時々鬼畜なアサシンクリード」という動画を見ていたら、思っていた以上に面白そうなので今更ながら購入。クリアまでプレイしての感想でっす。
プレイして思ったのが、「街が広大になった天誅かな」という事。こちらは真昼間の人通りが多い中での活動になりますが、これは基本コンセプトと性能の違いでしかなく、障害物を利用して縦横無尽に動き回り気づかれないように暗殺、という部分は全く一緒な訳でして。その合間でチャンバラが発生したり調査をしたりする必要があるというある意味「天誅進化版」とも言えなくない流れなわけでして(笑)。
なので評価サイトなどで挙げられている「単調」といった類の部分はあんまり気にすることなくプレイが出来ちゃいました。ただ、そういう意味では昨今の全体的に派手さというかメリハリが色々と用意されているゲームを期待していた人には詰まらなく感じちゃうかもなぁ、と思います。自分は動画を見ていたのもあるので、先入観なくプレイできたというのも大きいとは思うのですが。
現代編の部分はSFガジェットとしてはそれほど目新しいネタがあるわけではありませんが、徐々に紐解かれていく過程なんかはいい感じかと。ただ、研究所の広さはもう一回り小さくても良かったかも。無駄な移動距離が多くて基本何も行動できない分ちょっとなーとは思いました。その分本編部分で走り回って飛び回るという抑揚の意図もある気もしますけど。
問題点は、日本語版のみのようですが、各種台詞のマイク位置が変なこと。遠くに居る薬物中毒の人間の声がまるで目の前に居るかのような音声再生になるところが正直困りました。それがまた音量デカイんだわー(苦笑)。ゲーム本編の普段の音量に合わせていると大声であーうーアヒャヒャみたいな声が聞こえるわけで、正直これが一番苦痛だったわけで。現代編とかも滅茶苦茶音声バランスが狂うので主人公の音量に合わせるとNPCの声が爆音とか。ニコニコ動画の海外版のプレイ(PC版)ではそんなことは無いようなので、Xbox360版では違うのかも、と思ったのですがどうも調べてみると同様のようなので日本語版だけの現象なのかもです。
という事でXbox360版は北米版を購入してみました。やっぱり音声は正常だなぁ。という事で日本語版特有の現象ということで。英語版は基本的に早口でしゃべる事が多いので日本語版じゃないとストーリーは追いづらいとは思いますが、動画を見たり一度日本語版をプレイしているのもあるのであまり問題にはなってません。(大雑把なヒアリング出来なくもないんで…)
画像比較としては…色合いは箱の方がクッキリ。箱は建造物の影の先端部分が乱れることがたまにある。という感じでしょうか。そんなには違いないです。
エンディングのぶつ切り感は結構凄いものがあって話には聞いていたものの、実際に見ると驚くw これはこれでもいいので早く続編出してくださいw
2008年08月04日
Xbox360エリート購入
勢いで。
と言いますか、アサシンクリードもう1週しようかなぁ。だったら違う機種の画面も見てみたいなぁ。ソウルキャリバーIVも知り合いは箱ばっかりだから買えば対戦できるかもなぁ、という感じで。
正直箱丸は静音版が出たら買おうと思っていたんですが、先日のE3で「ゲームをフルインスコできるようにするよ。これで静かになるよ!」と言うアメリカン力技な静音化が発表されたので「こいつら本体に手を加える気はもう無いなww」と認識。では一応我が家はゲーム機器溢れる家庭なので少電力版を買おう、HDDも120GBにしちゃおう、という事でエリートを購入しました。勢いで。
横にするとデスリングな発売日本体はアイドルマスターをアーケード版からプレイしているのですが、箱を所持していないお友達に本体状況をお伝えした上でプレゼントすることに。代金は今度ビールの一杯でもおごってにゃーという事で。
今までの箱のデータは面倒なので全部消去。DOA4のデータとか消し飛んじゃうのは地味に痛いんですが、純粋に最近やってないしいいや。と。こういう時は思い切りが重要なのですよ。
まぁ、@PS3贔屓な私ではありますが、最近のSCEの迷走っぷりに疲れてきたのでまたオールマイティーに戻ろうかな、という考えもあったので景気づけにww
とりあえず、未だにゲハ厨があちこちに故障時のエントリーを貼ってウザイので(貼られ方を見るとどーもPS3派な人の仕業のようですが、箱は壊れやすいのも事実じゃが、他人を下げて自分を上げる様な誘導は正直嫌いだ)、PS贔屓な私が画像比較してやんよ! という事で本体と一緒に買ってきたソウルキャリバーIVにて比較してみる。画像をUPなんてしないぞ。そんなに細部を見つめながらゲームなんてしてないから!
一応環境は下のような感じ。
・KDL-L32HVX(32インチ液晶WEGA)
【HDMI】PLAYSTATION3
【D4接続】XBOX360
一番分かりやすい違いとしては…
PS3版>全体的に色が淡い
XBOX360版>全体的に色がくっきりはっきり
なので、パッと見は箱の方が綺麗。でも長時間見てるとちょっと目が疲れやすいかも。アーケード的色合いを好む人は箱の方がいいかもねん。という感じ。と、その程度の差しか感じない。言えるのは「どっちも綺麗」ってこと。@は好み。差異を探すほどいちいち比較なんてしてられないし、欲しい方買えば良いんじゃない? ってだけかと。
2008年08月03日
ソウルキャリバーIV
ゲームとしての出来は結構微妙かなーとも思うんですがもうちょっといじってみます、という所でしょうか。男性キャラのデザインの方向性がコーエーっていうか無双ちっくになってきたかなぁ、とも思わなくもなかったり。そのくらいモデリングのセンスも含め結構かわっていますね。
アサシングリード(PS3)もほぼ同時期に購入してましたがこちらはクリア。ニコニコ動画の「時々鬼畜なアサシンクリード」を見た勢いで購入したのですが、最後まで面白かったですな。この辺の感想もちゃんとまとめて書きたいと思います。